あなたが今、 おめでとうございます。 あなたは今、 「たったの1400円」で、人生大逆転する鍵を手に入れようとしています。 この一冊が、あなたの人生を大逆転に導きます。 高額なセミナーなんかに参加するのはやめてください。 コーチングとか受けるのも、ちょっと待った! あなたには、この本一冊でOKなんですよ。 こんにちは、中山マコトです。これまで8冊の本を出し、累計で10万部を売っているマーケティングのプロです。 中でも、『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』はすでに35000部を売り、あまり売れないと言われているコピーライティングの世界では破格の売り上げを達成し、今もまだ売れ続けています。 つまり、僕は、キャッチコピーをつける専門家!と言う事になります。 その僕が、満を持して、 『バカウケキャッチフレーズで、仕事が10倍うまくいく!』 を出しました。 この本に書かれている事を忠実に実行するだけで、あなたの人生は明日から、いや、今日から大きく変わります。 それは、自らを持って実証してきた僕、中山マコトが保証します。 さて、「あなたの強味はなんですか?一言で答えてください!」と言われて、あなたは何と答えますか? 答えられない? だとしたら、あなたは本来手にするべきビジネスチャンスと収入と幸せと夢の9割を捨てている事になります。 9割?何を大げさな・・・。 そう思いました? それがすでに大きな間違い。まったく大げさなんかじゃないんです。 一瞬にして、あなたの強味を相手に伝えきり、この人と付き合いたい!と感じさせるコトバを持っていなければ・・・あなたは本来得るべき利益や幸せの9割を捨てているんです。 事実、ある事をするだけで、やりたい仕事と、ハッピーと自由を同時につかんじゃった人が沢山います。 僕、中山マコトも間違いなくその一人です。 僕はそのある事のお陰で、独立したその年から数千万円の収入を手にし、仕事依頼や問い合わせのメール、電話がひっきりなしになり、レギュラー仕事が溢れ、その2年後には本を出し、ベストセラーを生み・・・・・そして今、次の本の原稿を書いています。 友人、仕事仲間にも恵まれ、毎日美味しいものを食べ、放っておいても著名人の友人・知人は勝手に増えていきます。 そしてその勝手に増えた知人から、次々に面白く、稼げる仕事を依頼され続けています。 その間、一切の営業行為はしていません。 さて、ではどうして僕はそんな今を手に入れたのでしょうか? 一体、何をどうやったら、独立直後で、徒手空拳で不安一杯の船出をした僕に、これほどの劇的変化をもたらす事が出来たのでしょうか? それは「キャッチフレーズ」を持ったからです。 詳しいことは、本の中に全部書いてあります。 これは決して、哲学とか自己啓発の話しではありません。 もっと純粋に、「自己表現」の問題です。 自分はどんなヤツか?が一瞬にして相手に伝わらなければ、接点も出来にくいし、相手があなたに興味を抱くこともあり得ません。 結果、あなたは何も手に入らない・・・。 さて、ここに、キャッチフレーズ一つで人生を大逆転した、一人の女性がいます。 彼女のの物語を読んでみてください。 ★ウエディングプランナーから「結婚伝説プロデューサー」へ。 佐藤律子(通称、リッチャン)と言う奥様がいます。 美人です。(笑) 数年前、僕が彼女と初めて出会った時、彼女の名刺には、「ネット婚シェルジュ:副理事長(NPO法人の結婚相談所ですね。)」と言う肩書きと共に、「ウエディングプランナー:佐藤律子」と言う肩書きが書かれていました。 確かに、ウエディングプランナーとしての腕はピカイチ。 いわゆる・・売れっ子、引く手あまたな状態。 専門学校でも色んな講座を持っていたし、ブライダルの仕事も沢山手がけている、誰もが認める凄腕でした。 でも僕には今ひとつ、ピンと来ない部分がありました。 それは、彼女の「肩書き」、いわゆるキャッチフレーズです。 僕はこんな質問を彼女にぶつけました。 「ウエディングプランナー」って名乗ってる人って、一体日本中に何人いるの? 「そりゃ、山のようにいますね。」 それが答えでした。 僕は言いました。 「それじゃダメジャン!他の人と違うこと言わないと、違って見えないジャン! 圧倒的なあなたの実力を見せつける言葉が無いと、他の人達と同じになっちゃうジャン。」 そして、彼女と僕の二人三脚がスタートしました。 何回かのやりとりを重ね、会って語り、語っては練り・・・を重ね・・・。 結局、彼女が辿り着いたのは、 『結婚伝説プロデューサー』 と言うキャッチフレーズでした。 このキャッチフレーズを名乗り始めた日から、大きな大きな変化が、彼女とそして彼女の周辺に起き始めました。 それは本当に大きな変化。 まず一つは・・・ 「伝説」をつくりたい!と言う、本気で結婚式をあげたいお客さんしか来なくなった事です。 結婚式を挙げたい!と言うカップルは沢山います。 でも、そのなかで、「2人にとって伝説になるような結婚式を挙げたい!」と言う「本気」のカップルだけが、彼女の元へ相談に来るようになりました。 言い換えれば、安ければいい!とりあえず、式だけつつがなく終えればよい! そういうカップルが寄ってこなくなったんです。 つまり、キャッチフレーズが自動的にお客さんを選んでしまう。 もちろん、リッチャンの元を訪ねてくるカップルでも、安く!手軽に!と言う人はいます。 それまではそういうお客さんに対しても、何とかしてあげたい!なんとか手助けしてあげたい! そんな思いでやってはいましたが、「結婚伝説」を名乗るようになると、そうは行きません。 一緒に「伝説」をつくるのが使命なわけですから、出来ないものは出来ない。 だから他の人を紹介するしか無くなる。 そうする事によって、目の前の仕事に執着せず、本来自分が取り組むべきテーマだけに焦点を当てる事が出来ます。 だから・・・ブレない。 評判が評判を呼んで、そんな「本気」の人だけが集まってくるようになりました。 そしてもう一つ! そして、これが「実は一番大事なんですが・・・ 自分が強化しなきゃいけないポイントがハッキリ見えてくるんです。 伝説になる結婚式を創り出すわけですから、半端な知識、半端な覚悟ではとても上手くは行きません。 画に描いた餅になってしまいます。 だからリッチャンは、改めて「伝説を生み出すための実力向上」を自分に課しました。 伝説を生み出すにはどんな知識とスキルが必要か? それだけを考えて学び、身につけました。 式を挙げる2人に、伝説の主人公になって欲しい。 式に参列してくれた方に「伝説」を持ち帰って欲しい。 世間的にも伝説になるような式を企画し、実現したい! その熱い思いから、もう一度勉強もし直し、「結婚伝説プロデューサー」に相応しい実力と知識、応用力を身につけていきました。 だって看板に偽りあり!ではクライアントに失礼ですからね。 もちろん、それだけの企画を出来る彼女を、世の中が放っておきません。 メディアが注目します。 彼女が手がけるウエディングには必ずメディアの注目が集まります。 そして伝説の結婚式が一つ、また一つ!と生まれていきます。 そうして伝説を生み出す彼女は、新しいステージへと踏み出しました。 伝説を創る対象を、結婚式だけでは無く、「イベント」に拡げ、人と人との出会いを伝説にしよう! そう決めました。 そう決めると、同じような志を持ったメンバが集まってきます。 まさに自分自身が出会いを呼び始めるわけです。 彼女は今、この本に登場する「ある男」と手を組み、今、仙台から東北にかけて新しい風を吹かせています。 彼女が通る道には必ず伝説が生まれます。 彼女が関わる人には必ず伝説が誕生します。 佐藤律子! 東北を起点に、日本中に結婚伝説の風を吹かせる女! 今、彼女から目が離せません。 ***************************************************************** いかがでしたか? これがキャッチフレーズのチカラ、キャッチフレーズの威力です。 こういう実例、この本では、他にも沢山紹介しています。 そしてこの本の最大の目玉!」 それは・・・人生で一番重要な「キャッチフレーズ」の作り方を、徹底してお教えしている点です。 他のどんな本にも一切書かれていない、世界中で中山マコトだけのたった一つのノウハウです。 さて、ここで、この本の目次をチョコッと覗いてみましょうか。 <目次> いかがでしたか? 変われそうな気がして来ましたか? ハッキリ言いましょう! 何万円もする自己啓発セミナーとかは一切行く必要はありません。 この本一冊で・・・・・ あなたの人生は変わります。 【スゴい特典が付いてきます!!】 今すぐ、この本をアマゾンで購入してください。 アマゾンの紹介ページはコチラ! http://tinyurl.com/4wuorc 【キャンペーン参加方法】 この本をアマゾンでご注文下さい。 注文が確定すると、アマゾンから、こんな↓確認メールが届きます。 ![]() 届いた注文確認メールの注文番号をコピーして下記のフォームから送信してください。 送信フォームはこちらから→ http://www.kikidasu.jp/mark/campaign.html 後ほど、「特別無料音声レポート:」がダウンロード出来る「URL」が、あなたのパソコンに届きます。 是非、ダウンロードしてみてください。 正直言って、この「無料音声レポート」だけで、5万円くらいの価値はあると思いますよ。 万が一1週間以上経っても プレゼントメールが届かない時は 下記のメールアドレスで連絡をください。 nakayama3@fun-mail.net 以上、お忙しい中、お読みいただきありがとうございました。 またご一緒できるのを楽しみにしております。 今後ともよろしくお願いいたします。
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