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中山マコトの『落とす文章講座』文章力を磨くだけで、収入が簡単に何倍にもなるとしたら・・・。このノウハウを使って、すでに12人の生徒達が月収50万円以上を手にしています。この数字、もちろん「手取り」です。売り上げではありません。



セールスシートに書かれた、文章の順番を入れ替えただけで、売り上げが20倍に増えました。さらに、ある一言を付け加えただけで、落ちかけていた売り上げは再度、大きく復活しました。その僕だけが手に入れたノウハウのすべてをお話しします。


中山マコトの「落とす文章講座」

 



中山マコト

こんにちわ。
 
中山マコトです。

 

僕は、2年前に、「小売店とか、飲食店、サービス業」向けの「ノウハウ集」、売り上げアップマニュアルを書きました。
 
そして、見よう見まねでネットでの販売をスタートさせました。
 
その「ノウハウ集」の価格は9800円。
 
内容には絶対の自信あり。
誰も書いたことのない「ノウハウ集」だと自負し、自信満々で売り出しました。
 
それまでの、広告づくりや、コピーライティングで培った文章力を活かし、セールスページを書き、ネット上にアップしました。
 
あとはひっきりなしに来るはずの注文を待つだけでした。
 
で、どのくらい売れたか?
 
3本
 
そう、最初の一ヶ月で・・・・・・・・・・たったの3本しか売れませんでした。
 
当時、インターネットでは、そうした「情報商材販売」が急激に伸びて来ていました。
 
そんな中、ネット界で稼いでいると言われる大物達の発言を読むと、
「反応が1%あればかなり優秀!」と言う発言が飛び交っていました。
 
だったら、僕のマーケティング界での実績、実力をもってすれば、

そんなのカルイ!カルイ!
反応率、5%だってチョロいもんだ!
そう考えていました。
 
当時の僕のメルマガの読者は約4000人。
その1%としても、最低40人。
これだけのノウハウだ!
待ち望んでいる人は沢山いるはず。
内容が充実してるから、少なくとも3%は買ってくれるだろう!
100本は軽く行くだろう!
そんな、根拠の無い自信を持ってスタートし、ふたを開けてみると、3人
 
0.1%も行きませんでした。
 
ショック!
 
正直、かなり落ち込みました。
 
必死でその原因を考えました。
 
今にして思えば、とても間抜けな話ですが、その「テキスト」の内容を散々いじってみたりもしました。
 
そんな事やっても、売り上げには何の影響も無いのに・・・。
 
無知の極みですね。
 
当時の僕は、「ノウハウ集」の内容以前に、セールスページが読まれていない!
と言うことにすら気づいていなかったんです。
 
焦りに焦り、インターネットで色んな商材を買いました。
 
アクセスアップの方法に関する商材なんて一体いくら使ったのかすら分かりません。
 
色々と、トライして見ましたが、ほとんどのものが、ゴミ同然の代物、
なんの役に立ちませんでした。
 
色んなセミナーにも参加しました。
 
もちろん、高額なセミナーですから、いくつかヒントのようなものはありました。
 
すぐに、そこで教わった事を、色々とやってみました。
 
でも、成果はサッパリ。
 
益々、混乱は増すばかり。
 
アクセス解析を導入し、細かくデータの分析もしてみました。
 
不思議な事に、僕のセールスページには、毎日200以上のアクセスが来てるんです。
 
でも売れない!
 
訪問して来る人は沢山いるのに・・・売れない!
 
購入にはぜんぜん繋がっていかない。
 
何故だ!
 
どうしてだ!
 
悩みに悩みました。
 
そんな時、ある本に出会ったんです。
 
それは、ジェイ・エイブラハムという人の書いた本でした。
 
ダイレクトレスポンスマーケティング、DRMについて書かれた本でした。
 
直感が働き、むさぼるようにその本を読みました。
 
「あ、コレだ!」と感じました。
 
衝撃が走りました!!
 
僕は、本屋に行ってダイレクトレスポンスマーケティングに関する本を探しました。
 
でも、ダイレクトレスポンスマーケティングに関する本は、ほとんど見あたりませんでした。
 
でも、読みたい!
 なんとしてでも読みたい!
 
この世界をもっともっと知りたい。
 
そう考えて、まだ日本で訳されていない原書を2冊、手に入れました。
 
僕自身、英語はサッパリです。
 
だから、アメリカで「伝説」とされているその本を、英語が堪能な友人に50万円を支払って、簡訳して貰いました。
 
その本に書かれている事は、実に明快でした。
 
文章力さえあれば、いくらでも売れる!
 


巨額を投じた広告や、人手をかけた営業が出来ないものは文章力を磨け!
 
そこに書かれている事は、まさに「天の啓示」でした。
 
事実、事例として掲載されていたセールスレターや、広告の内容は、
僕の度肝を抜くに充分なインパクトがありました。
 
僕は、その本に書かれている「大事なポイント」をすべてノートに書き出し、
一覧にし、僕のバイブルにしました。
 
そして、文章力の勉強をスタートしました。
 
揺らぎのない文章力を身につける迄は、他の仕事は一切しない!
 
そう決めて、ひたすら学びました。
 
奥さんを呼んで、「ここ2ヶ月くらい、収入がゼロになうかもしれないけど、覚悟してくれ!」と言う話もしました。(彼女は、もちろん愕然としてましたが・・・理解してくれました)
 
そして、勉強を続け、「自分なりの方法」が見えてきたと感じた頃、
(すでに、勉強を始めて、かれこれ一ヶ月が経過していましたが・・・)
その原書の中に書かれていた、僕が一番重要だ!と感じた事を試して見たんです。
 
それは、売れる文章には「売れるフォーマット」がある!
と言うこと。
 
僕は、その原書に書かれている事をひたすら信じ、
(当時、僕がすがれるものはそれしか無かったからです)、
そのフォーマットに従って、僕のセールスレターの構成を変えて見ました。
 
「ノウハウ集」の中味は一切変えずに・・・です。
 
藁(わら)にもすがる思いで、それをそっくり真似して、
僕の書いていた「セールスレター」だけを変更して見たんです。
 
すると・・・・・・・・驚くことが起きました。
 
文章の順番を変えただけで、突然注文が殺到し始めたんです。
 
変更後、最初の一週間で、な、なんと!
 
22人の人が買ってくれたんです。
 
その後も僕のレポートは順調に売り上げを伸ばし、

その一ヶ月で、約70人。
 
翌月もペースは落ちず、5ヶ月に亘って、毎月70〜100人くらいの人が購入してくれました。
 
約半年で、500人近い人が購入してくれました。
 
僕は無くしかけていた自信を取り戻す事が出来ました。
 
それからは、ひたすら文章の勉強をしました。
関連する本も、沢山読んで、レポートにまとめたりしました。
 
そして、「ノウハウ集」の売り上げも落ち着いた頃、
再度、セールスページに工夫をしてみたんです。
 
実に簡単な工夫。
 
20行程度の文章と、いくつかの「あるモノ」を加えてみただけです。
 
で、またまた売れ出したんです。
 
もう終わりか?と思っていた「ノウハウ集」が、またまた売れ出し、
そこから追加で約200近くの売り上げになりました。
 
文章の順番を変え、いくつかのちょっとした工夫をするだけで、
こんなにも劇的に反応が変わる!
 
「あ!これだ!」
 
僕が探していたモノが、ハッキリと見えてきた瞬間でした。
 
その後、僕は、そうした試行錯誤を重ねながら、いくつもの発見をしました。
 
色んなアイディアを試し、数限りない・・・と言ってよいくらいの「テスト」を重ねました。
 
失敗しても失敗しても、チャレンジを続け、データを蓄積して行きました。
 
さらに、それまで実績のあった「リアルマーケティング」の世界で培った「ノウハウ」をそこに加え、僕だけの「メソッド」を創り上げて行きました。
 
その「独自のノウハウ」のベースになったのは、この本です。
『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』
 

 
そして、そのノウハウを結集して書き上げた、この「セールスレター↓」で、12万円と言う高額にも関わらず、70人の素晴らしい仲間達を得る事が出来ました。
http://www.kikidasu-m.com/
 
このセールスページには、僕のノウハウがぎっしりと詰まっています。
 
 そんな中で、僕は、次々に色んな発見をして行きました。
 
「売れる文章」は、単に文章力をつけるだけでは決して書けない事。
 
売れる「仕組み」と一体になって始めてその威力を発揮する事。
 
人に、人の行動や心理を熟知すればするほど、その威力は高まる事。
 
でも、文章力をつけるだけで、売れるようにもなる事。
 
等々。
 
美しい、格好いい文章は誰でも書けるんです。
 
でも、「売れる文章」、「買わせる、お客さんを行動させる文章」はそれとは全く違います。
 
ただの「カッコイイ文章」とは、ある意味、対局にあると言っても良いでしょう。
 

さて、ここで、「買わせる文章を書くための絶対に守らなければいけない法則」のいくつかをご紹介しましょう。

テーマ設定。
何を語るのか?そのセールスページであなたが伝えたいことは何か?ここを考えていない人が多すぎます。

ターゲッティング
誰に向けて書くのか?そこをハッキリさせていない人が多すぎます。そのやり方をお教えします。

書く姿勢
誰にどうなって欲しいのか?そこをハッキリさせましょう。

ベネフィットを打ち出す!
あなたの都合ではなく、読む人の立場を強く意識する。

対立軸を打ち出す。
あなたと対比できる人やものが合った方が、文章は強くなります。

読む人の不安、疑問を打ち消す。
読む人の心の葛藤を意識しましょう。

正直であれ!
不利な内容、弱い部分もハッキリと打ち出しましょう。隠していても、結局バレてしまうものです。

社会性。
あなたが、それをやる社会的意味にまで思いを馳せましょう。
 

とま〜、他にも沢山の法則があるんですが、その辺りについては、当日具体的にお話ししたいと思っています。
 
ま、そうは言っても、僕もいつも完璧にやれているのか?と言うと決してそうとも言えません。
もちろん、これまでやった事のすべてが成功したわけでもありません。
忙しい時は、手を抜きますし、あまり考えずに書き飛ばした事ももちろんあります。
30名を募集する予定のセミナーで、たったの8人しか参加者がいない事もありました。
僕は、マーケティングの「ネット商材」を13個もっていますが、やはりセールスページの手を抜いたときは、さっぱり売れません。
そんな時、振り返ると必ず気づくんです。
「あ、あれをやって無かったな!」って。
 
と、この文章のように、マイナスの事もちゃんと正直に書く!
と言うのも、「正直であれ!」と言う、テクニックの一つです。(笑)


さて、ここで、具体的な例をとってお話ししましょう。
 
僕は先日、恵比寿で「目立つ技術!」と言うテーマでセミナーをやりました。
 
売り上げを上げたい!
でも、いわゆる「営業」は苦手だ!
 
そんな人を対象にしたセミナーでした。
 
<そのセールスレターはコレ↓>
http://semi.kikidasu.jp/
 
このセミナーには、1万円と言う受講料にも関わらず、87人の方が参加してくれました。
 
僕のメルマガの読者は、今、約11000人程度です。
 
そのうち、広い意味の「営業」に関わる仕事をしている人は、2800人くらいです。
(これは、どんな経路で読者になってくれたか?でおよそ推定出来ます)
 
そして、その2800人くらいのうち、僕のメルマガをいつもちゃんと読んでくれているのはほぼ40%。
(この数字を「精読率」と言いますが、それもある方法でほぼ掴むことが出来ます)
 
つまり、1120人くらいが直接の読者と言うことになります。
 
そのうち、東京・関東以外に住んでいる、とてもセミナーには参加できない!と言う人もいます。
 
すると、実のターゲット数は、その5割。
 
560人くらいと言うことが出来ますね。
 
で、当日の参加者は、87人。
 
つまり16%の反応率と言うことになります。
 
僕はアフィリエイトなどの「レバレッジ」は全く使っていないので、この「87人」と言う数字は、ほぼ僕だけで達成した数字です。
(実際には、友人達の紹介などもあるので、少し下がるとは思いますが・・・)
 
で、その参加者は、僕がセールスページで発信した、僕からのメッセージに反応してくれた方です。
 
この「16%」と言う数字を叩き出すのが、セールスページのチカラなんです。
 
「売る」「買って貰う」「行動してもらう」、そのためには、基本的な知識が不可欠です。
 
●適正なリストの集め方。
●そのリストとのコミュニケーション。
●そして、文章力。

 
このどれが欠けても、思ったような売り上げは達成できません。
 
逆に言えば、この「基本」を身につけ、「文章力」を磨くだけで、
あなたには圧倒的な「売るチカラ」が身につく!と言うことになるんです。
 
0.3%が、一気に14%に変わる可能性があるのです。
 
売れる文章には「法則」があります。
 
その法則を学び、その中から、あなたの性格とか、好みに応じたものを取捨選択し、あなただけのノウハウに仕立てて行けば良いのです。
 
事実、僕が指導している何人かの若者は、それまでラブレターすら書いた事が無かったにも関わらず、毎月数十万円の稼ぎを手に入れています。
 
このノウハウを愚直に信じ、やり続けた結果です。
 
彼らの活躍についても、セミナー当日、お話しをさせていただくかもしれません。
 
売れる仕組みと言うのは、誰にでも出来ます。
 
努力すれば、誰だって創る事が出来るんです。
 
僕は、マーケッティングの世界では、充分と言って良いほどの実績を上げて来ました。
 
多くの企業にもご評価いただき、こんな本も書かせていただきました。
 「たった3日で売れ出すキキダス・マーケティング」
     


その僕をもってしても、ダイレクトレスポンスマーケティングの世界は、
最初は手も足も出ないくらい難しく、信じられないくらい奥深いものでした。
 
ダイレクトレスポンスマーケティングに巡り会えて、本当に良かった!と心から思っています。
 
文章力を鍛えて、本当に良かったと思っています。
 
その僕が試行錯誤を重ねながら、身につけ、たどり着いたノウハウを、あなたにお話ししたいと思い、セミナーを企画しました。
 
理由は単純!
 
今、構想中の本の内容をさらに強いモノにしたいからです。
 
でも、これだけの思いをして手に入れたノウハウです。
 
無料と言うわけにはいきません。
ちゃんとお金をいただいている生徒達にも申し開きが出来ませんから・・・。
 
もちろん、「文章の書き方」だけのセミナーにするつもりはありません。
 
その「文章力」を一番発揮する事が出来る、「仕組みづくり」とセットでお話しさせていただきます。
 
 3時間の時間をかけて、僕のノウハウのすべてをお話しします。
 
さて、気になる参加費ですが・・・
 
 
15000円とさせていただきます。
 
特別な根拠はありません。
 
先日の「目立つ技術!」のセミナーが2時間で1万円だったので、3時間だからその1.5倍で15000円。
 
それだけの根拠です。
 
日時:5月11日(金)
時間:19時〜22時
場所:渋谷

3時間、ほぼノンストップでお話しします。
 
当日のセミナーは、2部構成でお話しします。
 
1部:「売れる仕組みの構築法。」
2部:「落とす文章の書き方」

 
この2つがセットになって、始めてあなたに「最強の販売力」が訪れます。
 
それぞれ1時間半をかけて、じっくりとお話しさせていただきます。
 
メモの必要はありません。
録音機を用意してください。
 
さて、そうは言っても、本当に3時間で全部身につくのか?
とおっしゃる気持ち、よ〜く分かります。
 
で、そんなあなたの為に、「特別テキスト」をご用意しました。
セミナーでお話ししたコトを含め、
「困ったり」「悩んだり」した時に、必ず戻れる場所!
自分の書いたものを、チェックする為のツール。
もっともっとパワーを増すための兵器!
 
セミナー終了後、PDFファイルでお届けします。
「これだけで数万円の価値あり!」と知り合いのコピーライタに言わせた代物です。

このセミナー、限定15人で行います。
 
飛行機に乗って、新幹線に乗って、駆けつけていただくだけの価値は充分にあると思います。
 

必要事項を記入して、送信してください。
 
当日の詳細と、ご入金先をお知らせするメールが届きます。
 
参加確定は、ご入金順とさせていただきます。
 
行動を起こしていただいた方を優先させていただきたいからです。
 
 
 

 
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追伸:
 僕の本業はあくまでも「マーケティング」です。
しかも、「リアル」の・・・です。
色んな企業の「広告」とか、「セールスプロモーション」、「コピーライティング」などを手がけています。
でも、その「マーケティングの世界にも、ある「大きな波」が押し寄せて来ています。
それは、「広告が効かない!」と言う波です。
テレビでガンガンCMを打つ!
新聞にド〜〜ン!と広告を出す!
雑誌で、バンバン、宣伝する!
 
ついこの間までは、それでモノが売れていました。
でも、今はもうダメ。
いくら広告をしても、モノは売れません。
 
確かに、売れっ子のタレントを使ったり、旬のスポーツ選手を使えば、一時的に売り上げは上がるでしょう。
でも、それはあくまでも、瞬間風速!
 
タレントやスポーツ選手との契約が切れれば、元の木阿弥です。
 
CMを見て、店までその商品を買いに行った。
で、売り場でその商品を見つけ、手に取った。
でも、その商品を買わず、結局、他のモノを買ってしまう!
その確率が8割を超えた!と言う恐ろしいデータもあるくらいです。
 
そんな時代に、一番威力を発揮してくれるのが、ダイレクトレスポンスマーケティングです。
 
事実、僕は、いわゆる「マスマーケティング」の世界に、その「ダイレクトレスポンスマーケティング」の手法を沢山取り入れています。
そして、勝利しています。
僕の2冊目の著書:
『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』

がアマゾンで二位を獲得出来たのも、「ダイレクトレスポンスマーケティング」のおかげです。
 
ダイレクトレスポンスマーケティングは、この「広告が効かない時代」において、最強のメソッドです。
 
あなたが、このセミナーで身につけるのは、その「最強のメソッド」です。
あなたの人生を「劇的」に変えてしまう、最強のメソッドです。
 
ぜひ、そのメソッド、手に入れてください。
 
当日、会場でお目にかかれる事を、心から楽しみにしています。
 中山マコト
 
  




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