中山マコト、地獄の扁桃炎快復記念謝恩企画!
限定2社のみ!
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3年3ヶ月前、山のような「バカ売れアイディア」と、
幾多の『バカ売れコピー』を生んで、幕を閉じた、
あの、キキダス・独創塾!2社限定で復活します! |
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クライアントA:「この商品、ど〜も売れ行きが良く無くって・・・。」
中山;「だったらこの●●を●●に変えたら売れますよ。」
それから一ヶ月後・・・・
クライアントA:「販売数量が87%もアップしました!」
クライアントB:「この商品、内容はいいんですけど、ネーミングが弱い感じで・・・」
中山:「だったら、●●はどうですか?」
それから一ヶ月後・・・・
クライアントB:「流通の取り扱いがメチャメチャ増えました!」
クライアントC:「店頭で目立たないんですよね!この商品・・・」
中山:「だったらこれでどうですか?ほら、一気に目立つでしょ?」
それから一ヶ月後・・・・
クライアントC:「販売量が130%伸びました!」
決して、手品なんかじゃありません。
あなたの会社が気づいていない「強味」「特徴」に気づき、それをクローズアップし、表現を変えて展開すればよいだけなんです。
でも・・・・・マジックに見えてしまうコトもあるらしい・・・。
中山マコトです。
とま〜、こんな感じで、僕は幾多のクライアントの悩みを解決して来ました。
難しいコトは何一つしていません。
クライアントとのミーティングの中で、その場で感じたこと、その場で閃(ひらめ)いたコトを発言し、クライアントはそれを忠実に実行してくれただけです。
それで・・・・・・・
売れる!
売れない!稼げない!集まらない!
そんな悩みを抱えている会社はとても多いです。
が、その問題の根っこの殆(ほとん)どは、実は大したことでは無い場合が殆どです。
僕に言わせれば、単なる「呪い」にかかってるだけ。
やるべきコトをやらずに、やらなければいけないコト、やってはいけないコトばかりをやっている・・・
要は、的はずれなコトをやっていて、で、売れない!稼げない!と言ってる、そんな「呪い」にかかっている会社ばかりです。
大事なコトは、呪いを解くコト。
「な〜〜んだ!こんなコトでいいんだ!」
「どうして、こんな単純なことをやって無かったんだろう?」
って気づかせてあげれば良いだけなんです。
当然ですが、「呪い」にかかっている人は、自分が呪われているとは思っていません。
だって、今まで通りなわけですから・・・・・・。
・ ずっとこのやり方でやって来たから、これからもこれで良いんじゃないか?
・ みんながこうやってるから、ウチも同じようなやり方でいいんじゃないか?
・ 上司が言ってるんだからいいんじゃないか?
コレ、↑全部、「呪い」です。
勝ちたいなら、抜け出したいなら「呪い」を解くしか無いんです。
他社と同じことをやっていて勝てるわけがありません。
今までとは違うやり方をやってみるしかないんですよ。
でも、そこでみんな、ハタと立ち止まるんです。
どうやったらその「呪い」から抜け出すことが出来るんだろうか
そのやり方がわからない・・・・・・
で、会議、ミーティング、個人レポート、リサーチ、プロジェクト・・・
今までと同じことを繰り返すわけです。
自分達で考えようとしちゃう!
今まで通りの広告会社とかにお金を払って依頼しちゃう!
ハッキリ言って・・・・・アホか!と思いますよ。
だって、
・他社とは違うコト。
・横一線から抜け出すこと。
・今までとは違うこと。
・勝利するための斬新なコト。
を求めているのにも拘(かかわ)わらず、いざ始めるとなると、今まで通りの手法。
それがダメだから、成績が上がらなかったんでしょ?
何を、今まで通りのやり方に逃げ込んでるんですか?
もう一度言うよ!
今までのやり方がダメだから、これまでうまく行ってなかったんじゃないんですか?
でもまだ旧態依然のやり方にしがみついてるんです。
そろそろ捨てませんか?
呪いを解きませんか?
これまでのやり方を根本的に変えてしまう必要があるんです。
とゆ〜か、それ意外には方法は無いんです。
そしてその「呪い」を解き、旧態依然のやり方から一気に抜け出す方法が一つだけあるんです。
それは・・・・
中山マコトとキャッチボールをするコトです。(笑)
【基本はキャッチボール】
そう、基本はキャッチボールです。
とは言っても、実際にボールやグローブは要りません。
僕、中山マコトがこれまで色んな会社を建て直したり、生き返らせたり、元気にしてきたたった一つの方法が・・・・・
キャッチボールです。
そう、あなたの会社のスタッフとのキャッチボールです。
僕があなたの会社にアドヴァイスをする場合、最初にやるのはキャッチボールです。
要は、
あなたの会社のコトを知る!
と言うこと。
知らなければアドバイスなんて絶対に出来ません。
仮にしたとしても、絶対に上手くなんて行きません。
だって、確証がないんですから・・。
言い換えれば、その「判断材料」さえあればいくらでも身になるアドバイスが出来ると言うことになります。
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★ある印刷会社は、僕の提供する方法で、働きの悪い、やる気の無い営業マンをすべてリストラし、それまでの3分の1の陣容で、前年の2倍以上の売り上げと、4倍の利益を生み出し、その勢いは今も衰える事無く、日々、益々拡大しています。
★ある広告代理店は、僕との共同プロジェクトをやった、たった半年の間に、ゼロから、新規クライアントを7社開拓し、売り上げを1.5倍に増やし、コンペでの勝率をわずか22%から、75%に上昇させました。
残り25%は、依頼主のレベルがあまりにも低いので、
(ベストなアイディアをタダで手に入れようとしたり、裏で合い見積もりを取ったり、
仕事が終わったあとになって、値切り交渉を」してきたり・・・)こちらの方からお断りをしました。
★ある保険代理店は、僕が提供した戦略に変更してから、一気に新規契約を1.7倍に増やし、運用金額を2倍以上に増やしました。でも、開拓に当てる時間はそれまでの3分の1!
空いた時間を使って、資産運用のセミナーをやり、そのセミナー参加者のうち3人に一人が新規客になる!と言う仕組みを構築しました。しかも、その間、わずか7ヶ月の事です。 |
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キャッチボールとは、例えばこんな感じです。 僕とあなたの会社のスタッフとで会議をしたとします。 すると、誰かがふと言った言葉に対し、僕は必ずこういう反応をします。 「あれ?なんでそんな大事な事を、どこにも表現していないの?」 誰かが、コレが重要だ!と力説するとします。 すると僕の反応は大体、こんな感じです。 「どうして、そんなつまらない、ど〜でも良い事に拘ってるの?」 で、理由を訊くと、「ずっとそうだったから・・・」と言う答えが返ってきたりする。 これが・・・呪いです。 あなたの会社の会社案内を僕が読んでいるとしましょう。 すると小さく書かれた「ボディコピー」の中に、ものすごく重要なキーワードが見つかったりします。 でもそれは一切、表に出ていなかったりする。 こんな、小さいけれども、実は大きなズレが積み重なって、大きな問題を呼び起こしているケースがとても多い。
でも、それに気づいていないのは自分達だけ!と言う状態なんですね
材料さえれば、僕はプロです。
いくらでもアイディアは出せます。
でも材料がなければ、アイディアなんて出るはずもありません。
で、その「材料」を手に入れるための一番重要なプロセズが「ミーティング」なんです。
このやり方さえやれば、販促のアイディアなんてバンバン出ます。
コピーなんていくらでも書けます。
商品名なんて、山のように浮かびます。
そして・・・・
売れます。
だって、日々、アイディアの化学変化が起こるからです。
更に・・・
この方法にはメチャクチャ大きな「副次的効果」があるんです。
それは・・・・・・
あなたの会社のスタッフが、中山マコトの手法を身につけてしまうと言うこと。
そう、僕と同じ場所で、同じ時間を共有するコトによって、僕の提唱する「キキダス・マーケティング」が身についてしまうんですよ。
つまり、いつのまにか中山マコトのコーチングまでが受けられる!と言うコトなんです。
と言うコトで、キキダス・独創塾!
2社限定で復活します。
【進め方】
お申し込みをいただいた会社とメール、面談、電話によって、方針を決めます。
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期間、内容を決定します。
↓
中山マコトがあなたの会社に出向いて、ミーティングに参加します。
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あなたの会社の「悩み」「問題」「実情」などについてキャッチボールをするコトで把握します。
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その場で、バシバシ意見を出します。
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必要なキャッチコピー、販促のアイディア、ツールの提案など即断できる内容についてはその場で決定していきます。
↓
もちろん、ミーティングの場だけで無く、メール、電話でのお問い合わせにも個別にお答えいたします。
【期間】
3ヶ月
内容に応じては延長あり。
【費用】
さて、ではこの「キキダス・独創塾」、参加するとしたら、一体いくらくらいかかるんだ?
当然の疑問が湧いてきますよね?
僕は、通常、企業からの要請で講演をする場合、最低でも1時間15万円のチャージをいただいています。
自分が主宰するセミナーの場合は、最低でも手取りで70〜100万円は確保しています。
私が、「個人」を対象にやっている「ダイヤモンド・プロジェクト」では、3ヶ月で12万円をいただいていますし、通常の企業コンサルの場合、月額最低50万円をお支払いいただいています。
それで、僕がクライアントに顔を出す回数は多くて月に2度程度です。
ですから、この「キキダス・独創塾」について、普通に考えれば、数百万円のチャージをいただかなければ成立しないと思います。
でも、そうはしません。
何故なら、それではあなたの会社の負担が大きすぎるからです。
負担が大きすぎれば、独創塾に参加していただける機会が減ります。
機会が減れば、本当のノウハウを身につけていただくチャンスがなくなるからです。
だから・・・・・
一ヶ月単位で、いつでも打ち切れるスタイルにしました。
仮に、3ヶ月の約束で独創塾をスタートさせたとしましょう。
でも、あなたの会社が、一ヶ月で終えたい!と感じたら、一ヶ月で終了するコトが出来るんです。
3ヶ月の約束だからと言って、ダラダラと続けるコトを僕自身、全然望みませんし、成果が出たのならそこでやめるのは当然の事だと思うからです。
どうしてか?と言うと、これまでの経験で、極めて短期間でプラスの成果が出てしまうコトが多いからです。
もちろん、先ほどもお話しした通り、あなたの会社について充分に理解するコトは必須です。
それが出来なければなんにも判断できません。
ですから、初月と二ヶ月目以降の価格を変えました。
初月、35万円 20万円
→お互いの理解を深めるために、初月は3〜4回のミーティングを行います。
以降:一ヶ月、20万円 15万円。
一ヶ月に2回のミーティング(各回2〜3時間)&メール、電話などによるサポート。
に設定しました。
(関東以外の企業の場合、申し訳ないですが、交通費は全額ご負担いただきます。)
どうしてこんな金額でやるのか?
気になりますか?
その答えは、最後の「追伸2」に詳しく書いてあります。
読んでみてください。
『キキダス・独創塾』の参加費は、
最初の一ヶ月:20万円。
二ヶ月目以降も継続の場合は、
一ヶ月:15万円
とさせていただきます。
【限定2社】
さて、このキキダス・独創塾。
限定2社だけで船出をします。
僕自身、実際に、どのくらいの時間的負荷がかかるのか?
まったく未知数ですし、それから僕には、既存のクライアントももちろんあります。 今年(2009年)中には、最低5冊の出版が決定しています。 つまり、書かないといけない!(笑)
だから、その辺りの情勢も考え、限定2社にさせていただきます。
【申し込み方法】
以下の申し込みフォームに、あなたやあなたの会社の悩み、問題、課題を書き込んで、送信してください。
追って、メールかお電話でお返事を差し上げます。
その上で、スケジュールなど調整しましょう。
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『中山マコト:独創塾』に、
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追伸1:
この『キキダス・独創塾』は中小零細企業を対象としたモノです。
僕が、中小零細企業を相手にするのには確固たる根拠があります。
それはスピード、しかも決済のスピードです。
大企業はとにかく遅い。
ま、サラリーマンの集まりだし、無事に任期を終えればそれでOKって人ばかり。
チカラのない広告代理店とかシンクタンクにお金を投げ与えているような人ばかりです。
決済に時間ばかりがかかり、そうこうしているうちにチャンスは逃げていきます。
担当者同士では完全合意に至っている内容でも、現場を知らない上司がダメを出すトコなんてしょっちゅうです。
これ、最悪!誰のためにもなりません。
追伸2:
僕は今、コンサルティング先の企業を6社抱えています。
一社当たり、月額いただいている契約料は、平均65万円です。
それ以外に、本業である、「キキダス・マーケティング」と言うメソッドを駆使したプランニングや、コピーライティング、リサーチなどからの収入が年間1500万近くあります。
セミナーの収入は、年間手取りで1000万を軽く超えますし、セミナーのDVDなどの商材の販売額も年間1000万円は下りません。
他にも「ダイヤモンド・プロジェクト」と言う個人のための「ビジネス塾」や、雑誌への寄稿など、細々した仕事が沢山あります。
では、何故、どうして、どう考えてもビジネスとしては割に合わないこんな事を始めるのでしょうか?
それには深いわけがあります。
それは、僕が2年ほど前に出した本のプレスリリース原稿に書いてあります。
その文章を紹介しましょう。
---ここから----
今、日本の企業の99%は中小・零細企業です。
そして、残る、たった1%の「大企業」「有名企業」の動向が、景気を左右したり、
経済を動かしているかのごとく言われています。
しかし、本当に、この国を支えているのは、残る99%の「名もなき企業」なんですね。
ですが、その「名もなき企業」の「名もなきビジネスパーソン達」に対して、チカラを与える仕組み、売れる方法論を与える事を考えている会社はほとんどありません。
ほとんどが、一部の「大企業狙い」、これでは、駄目です。
ですから、何とか「名もなき企業」のお手伝いをしたい!というシンプルな思いで日々仕事をしています。
私の仕事の基本コンセプトは『他人に頼らず、自力で、3日で出来る販促術』です。
無料でできる「速攻販促手法」・・・これが私の仕事の原点です。
広告代理店にも頼らず、コンサルタントにもすがらず、コピーラーターにも泣きつかず・・・調査会社にも頼らず・・・。
自力で進む事で、みんなが「経済的にも豊か」になれる世の中になったら・・・。
身の回りに、足元に、売り上げr、利益を上げるヒントなんて沢山あるのに、既存のやり方にこだわるあまり、それに気づかない・・・。
あまりにも勿体ないじゃないですか?
先ず、自力で闘うノウハウとチカラをつけませんか?
と言うのが私からの提案です。
私からのお話しは以上です。
ミーティングでお会いできる事を楽しみにしています。

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『中山マコト:独創塾』に、
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