★★★あなたがやりたい仕事と幸せを勝手に引き寄せてしまう!★★★


『ヒストリーカード営業術DVD』ようやく出来上がりました。
 
名刺では絶対にできない、圧倒的良好な関係づくり。
セールストークや、セールステクニックでは絶対にできない事を
たった一枚の紙が実現します。
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あなたは「ヒストリーカード」と言うコトバを聞いたことがありますか?
知らない?
当然です。
僕の造語ですから・・・。
 
でも、このコトバ、あなたの人生を劇的に変えてしまう可能性を持ったコトバなんですよ。
例えば、独立直後の僕、中山マコトに、独立の翌月から手取り「870万円」をもたらしてくれた・・・と言うように。
 
さて、そのヒストリーカードって一体何なんでしょうか?
 
一言で言えば、名刺と会社案会の中間、
いや、中間と言うよりも、高度にハイブリッドしたものと言う表現が近いかな?と思います。
 
あなたは、初めて会った人に自分を紹介するとき、どうしていますか?
名刺を使いますよね?
で、その名刺、あなたの事をど〜んと相手に印象づける事が出来ていますか?
 
あなたの魅力、強味、個性、考え方、そんなものが瞬時にして伝える「機能」を持っていますか?
 
もし・・・もしも、「足りないかも?」と感じるのであれば、
あなたは本来手に入れるべき仕事と収入の9割を捨てている事になります。
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そしてその、失われた9割の収入を適正に手に入れようと思うのであれば・・・・・
今すぐ、「名刺」を捨ててください。
 
さて、どうして「名刺を捨てなさい!」などと言う過激な事を僕が口にするのか?
 
それには、チャンとした理由と言うか・・・根拠があります。
 
例えば、人が沢山集まる機会ありますよね?
 
そこで、名刺を配ります。
相手の方の手元には、山のような名刺の束。
あなたの名刺が、どれだけ良くできていても、どれだけ工夫されていても、所詮は名刺。
 
相当なインパクトが無ければ、結局・・・束(たば)の中。
 
ハッキリ言って・・・・・印象になんて残らない・・・。
 
で、しばらくすると・・・名刺ホルダーの中。
 
要は、埋没してしまうんです。
 
さて、ではどうしたら良いか?
 
どうすれば、あなたを、あなた自身を相手にバシッと印象づけ、その後のおつき合いとか、ビジネスの展開に活かす事が出来るのか?
と言うのが、このDVDの中で僕がお話ししていることです。

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中山マコトこんにちわ、中山マコトです。
 
これまで、9冊の本を書いてきました。
 
名刺の活かし方、名刺によるインパクトの残し方についても随所でお話しして来ました。
 
でも、でもなんです。
 
名刺以上に強烈で、素晴らしいツールが実はあるんです。
 
それが・・・・ヒストリーカードと僕が読んでいるモノです。
 
誰もが創れて、そして最大のインパクトを残せるものです。
 
その効果については僕自身が実証済みです。
 
このカード、名刺のデメリットをすべてカバー出来ます。
 
会社案内のデメリットを全部リカバー出来ます。
 
そして、あなたと相手のコミュニケーションを最大化します。
 
名刺の強味を活かし、弱みを捨て、会社案内の強味はちゃんと活かしつつ、弱みは全廃!みたいな・・。
 
そんな感じのモノです。
 
で、このヒストリーカード、何が強いって、勝手に「1人歩き」をしてくれるんです。
 
とゆ〜か、一人歩きするように設計されています。
 
あなたに代わって、実に見事に営業をしてくれます。
 
だって、僕自身、このヒストリーカードの営業力のお陰で、独立以来、一切の営業活動をしていません。
 
と言うか、する必要が無かったんです。
 
そのくらい・・・・・・・強力です。
 
あなたは、このヒストリーカードを創って、配るだけ・・。
 
それだけで、あなたのモトに、素晴らしいクライアントとお仕事(もちろん、あなたがやりたい仕事だけですよ!)が、続々と引き寄せられて来るんです。
 
そう、僕が、独立翌月から、普通のサラリーマンの年収以上の収入を手にしたように・・・。
 
ここである時、僕自身に起こった奇跡の物語を聞いてみて下さい。
 
 
<突然かかってきた電話。>
 
約6年前、それまで勤めていた「マーケティング会社」を退職し、
フリーランスでスタートしようとしていた僕の携帯電話が突然鳴りました。
 
「株式会社○○、営業部のS本と申します。当社のS谷局長から紹介いただいてお電話しました。
実は、あるクライアントに対して、近々、ある広告の提案をしないといけないんですが、ぜひ中山さんのオチカラをお借りしたく・・・。
インタビュを中心としたリサーチをお願いしたいんですが・・。
予算は、150万円、期限は○月○日くらいまで・・・。よろしくお願いします。」
 
突然の電話に面食らった僕は、恐る恐る尋ねました。
 
「どうやって、僕のことをお知りになったんですか?」
 
「あ、昨日の夕方に、部署のミーティングがあったんですが、その時に「S谷局長」が、
俺の知り合いが独立して、こんな仕事を始めたらしいんで、なんか、頼める仕事あったら、出してやってよ!」
って言う感じで、このカードを局員に配ったんですよ。
で、それを拝見して、「あ、この人なら、この仕事お願いしたいな!」って思いまして・・・。」
 
それが、その瞬間が、僕のフリーランスとしての事実上のスタートでした。
 
そして、同じ日、同様な電話とメールが3件も入ってきました。
 
すべてが仕事の依頼でした。
しかも、僕が得意としている「インタビュ」「リサーチ」「企画」です。
 
そして、その感激はその日だけでは終わりませんでした。
 
その翌日も3件、そしてその翌日も2件と言う風に、僕に対する発注の電話、メールは、まさにひっきりなしでした。
 
声をかけて貰った僕は、相手の会社へと打ち合わせに出かけました。
 
ほとんどが初対面の相手ばかり。
 
でも、まるで旧知の間柄でもあるかのように、実によく、僕の事を理解くれています。
 
そして彼らの手元には、例外なく僕の「ヒストリーカード」が置かれていました。
 
僕は、その仕事をひたすらこなしました。
こなし、納品し、請求書を出し・・・
そしてまた、こなし、納品し、請求書を出し・・・を繰り返しました。
 
もちろん、一番得意なジャンルの仕事ばかりですから、ストレスも無く、気持ちよくこなすことが出来ました。
 
そしてその月、つまり独立したその当月の月末・・・
 
僕の口座に、突然870万円と言う金額が増えていました。
 
・ヒストリーカードが、勝手に営業をしてくれる。
 
その後も、このペースは衰えることなく、続いています。
 
たった一枚のヒストリーカードが、それまで考えてもいなかったお金とクライアントを呼んできてくれたんです。
 
でも、そんな「お金」とか「クライアント」よりももっと大切なモノをそのヒストリーカードは僕にもたらしてくれました。
 
それが・・・・・・「関係」です。
 
ヒストリーカードのお陰で、僕の得意なこと、自信を持って、胸を張って提供できるスキル、この場合はキキダス・マーケティングと言う事になりますが、
そうした、僕が「得意」で「自信のある」仕事だけが、予め、選ばれた状態でやって来ます。
 
ヒストリーカードを読んで、僕の考え方とか、得意領域とか、
そんなものに関心と言うか、興味のある人だけしか問い合わせをして来ない。
 
これは・・・実に嬉しいことです。
 
どうしてか?と言うと、僕は1人だからです。
 
カラダは一つ、時間は限られている。
 
だって、作業も企画も、打ち合わせも、すべて1人でやらないといけない。
 
そんな時に、とりあえず呼ばれて出かけ、打ち合わせをする。
 
そして、結果、条件とか考え方が合わずに、お断りする・・・
 
そんな事が続いたんじゃ持たないんです。
 
たまったモンじゃない。
 
でも、ヒストリーカードを使うと、そんな「ズレ」と言うか「齟齬(そご)」が一切無くて済む・・。
 
これは、当時の僕にとって、コトバに変えられないほど嬉しい事でした。
 
もしこれが「名刺」だったらどうでしょうか?
 
名刺の場合、どうしても必要最低限の事しか書けませんよね?
 
最近、折りたたみ式の名刺が出ていて、裏表に小さな文字でビッシリと情報を書いている人を見かけますが、ハッキリ言って、僕は読みません。
 
ゴチャゴチャし過ぎて、読む気がしないんです。
 
折りたたまれた名刺を、相手に広げさせる・・・と言うやり方も好きではありません。
 
僕自身、そういう名刺を受け取ったことがありますが、ハッキリ言って・・・・ウザイ!
 
その「マイナス」の感情が生まれた時点で、名刺にどんな素晴らしい内容が記載されていたとしても、チャンと読む気持ちが萎えるんです。
 
つまり、相手を理解しようと言う気持ちが消え・・・・面倒クッセ〜やつだな〜!」と思うんですね。
 
コレ、意味ないですよね?
 
よかれと思ってやった、名刺の工夫が、結果、マイナスの作用を及ぼしているとしたら、そりゃもう本末転倒です。
 
なんか、「名刺メーカー」と「印刷屋さん」の作戦にまんまと乗ってる!って感じしかしないんですよ。
 
名刺は所詮名刺。
 
元来、じっくりと読む!と言う性質のモノでは無いので、その範囲で工夫をしてみても、所詮限界がある。
 
基本的な「先入観」を払拭する事は難しいんです。
 
それが、僕の結論です。
 
でも、ヒストリーカードは違う。
 
最初から、名刺の変わりだとは思わないんです。
 
だから「印象に残る」し「理解度が深まる」んですね。
 
僕は、その後も、ヒストリーカードを使って、新たなクライアントと仕事を次々に創り出して行きました。
 
そして、その時に知り合ったクライアントのほとんどは今も仲良く、コンスタントにおつき合いをさせていただいています。
 
これが・・・ある日、僕に起こった奇跡です。
 
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今回のセミナーでは、この「必殺!ヒストリーカード」のつくりかたについて、じっくりと33時間にわたって、お話しをしています。
 
さて、ヒストリーカードとは一体どんな風にできているんでしょうか?
<表面>
・キャッチフレーズ
・画像
・ヒストリー
→自己紹介(思想、こだわり、大きい仕事はしない!など)
・推奨
→強味
・実績
 

<裏面>

→アクティヴ履歴
→著書、メディア掲載例、セミナー実績とタイトル。
・オファー
→価格の目安
→追伸
 


だいたいこんな感じです。
この要素は僕が編み出した、まさに黄金の要素です。
これまで誰にも話していない、問題不出の秘密の構成です。
 
<もう一つの効能!>
 
ヒストリーカードの効能はもちろんコミュニケーションの圧倒的効率アップですが、実はもう一つとてもスゴイ副産物があるんです。
 
それは・・・・・
自分理解です。
 
このヒストリーカードに入れる要素ごとに、一つ一つキチンと考え、完成させて行く!
その事によって、あなた自身が自分の強味とか売り物をキチンと理解でき、認識できると言う事なんです。
 
で、この項目!
実は最強の項目なんです。
 
僕が開発したこの項目にしたがって、ホームページを作れば売れるホームページになります。
 
セールスレターだって、この項目に従って作っていけば、間違いなく売れるんです。
 
そんな「黄金」の流れに関しても、セミナーではしっかりと説明をしています。


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【価格】

このDVD、僕が独立以来、一気に「理想の人生」をつかんだノウハウが全部詰まっています。
その意味で、とても愛着もある。
ですから、安売りはしたくないと思っています。
 
が!!
反面、あなたに、このヒストリーカードのノウハウを使って、すぐにハッピーをつかんで欲しいと言う気持ちもまた、半分あるんです。
で、定価を
15800円とさせて頂きました。



 【特典】
お申し込み・・・と言うか、ご入金の先着10名様にだけ、僕中山マコトがヒストリーカードの添削をさせていただきます。
 
通常ですと、10万円とか20万円とかをいただく・・・
いや、実はお受けしないかもしれない仕事です。
でも、今回はやります。
 
 
お申し込みはコチラから。
 
さて、あなたに超ハッピーを持ってきてくれるヒストリーカード営業術。
 
あなたも早速、始めてみませんか?
 

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さて、あなたに超ハッピーを持ってきてくれるヒストリーカード営業術。
 
あなたも早速、始めてみませんか?
 
 
【追伸】
ヒストリーカードは手渡すタイミングが重要です。
 
では、いつ、どのタイミングで渡すのが良いのか?
 
答えは・・・最初。
 
必ず、最初に渡してください。
 
要は、通常、名刺を渡すタイミングで手渡す・・・と言う事ですね。
 
どうして、こんな事をわざわざお話しするのか?と言えば、折角のヒストリーカードを最後の方で渡す方がいるからです。
 
遠慮するくらいなら、使わないでください。
 
恥ずかしいと思うのなら、即刻捨ててください。
 
あなたには、ヒストリーカードを使う資格はありません。
 
ヒストリーカードって、何のために作ったんでしたっけ?
 
ここでよ〜〜く考えてください。
 
あなた自身の「インパクト」を最大化し、あなたの「強味・魅力・特徴」を伝えるためですよね?
 
なのに、あとでコッソリと渡してどうするんですか?
 
相手の側から見たら、「普通、名刺が出てくるわな〜」と思っているところに、「ド〜〜ン!」と見たこともないカードが飛び出してくるから衝撃なんです。
 
「なんじゃコリャ!」と思うからこそ、しっかりと読もうかな?と言う気にもなるし、それをネタにして、ハナシが弾むんですよ。
 
だからこそ、ヒストリーカードは先ず最初に渡してください。
 
そりゃ、慣れないうちは、多少の照れがあるかもしれません。
 
でも、そんなの関係ない!
 
先ず・・・渡す。
 
どっか〜〜んと言う衝撃を起こす。
 
これで「ツカミはOK」なわけです。
 
もちろん、名刺を渡すこともOKですよ。
 
会社が貸与してくれた名刺を使わないといけない!と言う決まりがある会社もありますからね・・・。
 
仮に、その場合でも、渡す順番は必ず「ヒストリーカード」→「名刺」にして下さい。
 
名刺は、絶対にヒストリーカードの後から渡す。
 
これを厳守してください。
 
あなたと、相手の方の「良好」で「深い」関係は、その瞬間から始まるんです。
 
こう言った、ヒストリーカードの使い方についても当日お話しをさせていただくつもりです。
 
会場であなたとお目にかかれることを楽しみにしています。
   

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