もし、「ドキッ!」とする部分があるなら、僕は、あなたのビジネスを、
簡単に今の2倍にする事ができます。
そう、簡単に!です。
それは、あなたのビジネスが「大きな伸びしろ」を残している証だからです。
さて、こんな話しを、しょっちゅう聞きます。
◆「あと、2割!いや、1割でいいから、売り上げが上がれば、
本当にラクになるんだけど!!!
その1割、2割が、どうしても増やせない!」
◆「本当は、もう少し売り上げが上がるハズなんだけど、
何故、毎月、「もう少し」が続くんだろうか?」
◆「すごく、苦労してる割には、実入りが少なくて、
毎月資金繰りでヒ〜ヒ〜言うのは、どうしてだろう?」
僕には、そんなあなたの声が聞こえています。

こんにちは、中山マコトです。
あと2割だけ売り上げを上げたい!いや、1割でもいい!
これまで、そんな会社や、お店、個人ビジネスの立て直しとか、強化を
沢山手がけてきました。
一緒に、売り上げを上げ、利益を増やして来ました。
でも、それは、何か特別なコトをやったのか?
と言えば、・・・・違います。
ある「方法」を僕がお教えし、そのある方法を相手の方が実践してくれたからこそ、実現できたコトなんですね。
その「ある方法」を、僕があなたにお教えします。
”あなたのビジネス、本当は今の2倍、稼げるんです!!”
さて、『あなたのビジネス、本当は今の2倍は稼げるんですよ!』
と突然言われたらどう思いますか?
嘘つけ!そんな虫のいい話しなんて、あるわけないだろ!
ど〜せ、またうさんくさい「コンサルタント」とか言うやつか?
もう、沢山だ!
そう考えるのが普通、当然です。
でも、本当にあるんです、そんなやり方が・・・。
しかも、怪しい方法なんかじゃなくて、至極、まっとうで、簡単にできちゃうやり方が・・・。
それが、何か?と言うと、
「お客さんの本音を捉えて、本当に欲しいモノを提供する!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言う事です。
よ〜〜く考えてみてください。
あなたのビジネスには、必ず「お客さん」が存在します。
どんなビジネスでも、絶対にお客さんが存在するんです。
そして、そのお客さんが、お金を支払ってくれない限り、あなたのビジネスがうまく回転する事はあり得ません。
トヨタだろうと、松下だろうと、キャノンだろうとセブンイレブンだろうと、
お客さんがお金を払ってくれない限り・・・いずれ倒産です。
これは、誰にも避ける事の出来ない「定理」と言ってもよいでしょう。
で、今、ちゃんと儲かっている会社が、どうして儲かっているのか?と言えば・・・
答えは簡単!
お客さんがお金を払ってくれる商品とか、サービスを提供しているからですよね。
しかも、継続的に・・・。
さて、ここで、大きな問題にぶつかります。
どうすれば、お客さんが欲しがっているモノが分かるの?
そう、そうなんですよ。
あなたのビジネスが、本来稼ぐべき利益の半分しか稼げていないのは・・・
お客さんが欲しいモノが分からないから!なんですね。
だから、売れないし、稼げない。
では、その「お客さんが欲しいモノ」が、簡単に分かる方法があれば良い!
って言う事になりませんか?
でも、でも、なんです。
ここでまた大問題!
お客さんは、自分が欲しいモノなんて、果たして分かっているんでしょうか?
事実、僕がこれまで星の数ほど手がけた「アンケート」とか「グループインタビュ(お客さんを呼んでお話しを聞く、ま、座談会のようなモノですね。)」で、お客さんが「欲しい」と答えたモノを作って、売れた試しがありません。
お客さんが、この値段なら買う!と言った価格をつけても、全然売れませんでした。
と言うことは、お客さんは嘘をついている?
いえいえ、そうでは無いんです。
お客さんは、本心から自分が欲しいモノに気づいていないだけなんです。
あなただってそうですよね?
「欲しいモノは?」って、突然訊かれて、う〜〜〜ん!って無理矢理考えて、答えて、でも、本当に欲しいモノでは無かった!なんて事は当然ある事ですし、
ふと、街や店を歩いていて、「突然目に飛び込んできたモノ」が欲しくて欲しくてたまらなくなって、銀行に駆け込んだ!なんて言う「衝動的」な体験があるハズです。
自分が本当に欲しいモノは、突然気づくものなんですよ。
そこが・・・・・ポイントです。
要は、欲しいモノなんて言うのは、「気づいて初めて欲しくなるモノ」であって、突然訊かれても、ポッと浮かぶような代物では無い!と言う事になります。
では、どうすれば良いのか?
どうすれば、お客さんはあなたの提供する商品やサービスを選んでくれるのか?
その唯一の解答が・・・
「選ぶ理由、買う理由を教えてあげる!」です。
つまり、「気づかせて」あげれば良いんです。
そう、”お金を払う理由を教えてあげさえすれば、人はお金を払うんですよ!
あなたが、お客さんだとして、もし、欲しくもない商品を押しつけられても、買うわけがないですよね?
だって、要らないんだもん。
でも、その一番大事なコトが出来ていない会社とか、お店とかが、どれだけ多いコトか?
その「肝心」なコトを棚に上げておいて、「売れない!」「儲からない!」と言っても、それはある意味、当たり前の事なんですね。
言い換えれば、うまく行っているビジネスと言うのは、
「お客さんがお金を払う『理由』をちゃんと教えているビジネス!」
と言うことになります。
”人は、お金を払う理由を見つけたがっている!”
そう、人は「お金を支払う理由」を見つけたがっているんです。
あなたのお客さんもまったく同じです。
つまり、儲かっている会社と言うのは、その「お金を支払う理由を、ちゃんと教えてあげている会社」、と言う言い方が出来るんです。
ここで、ある、たとえ話をしましょう。
あなたの目の前に、一つの、ラジカセがあるとしましょう。
そのままでは、ただのラジカセ。
面白くも何とも無い。
ましてや、「カセットテープ」とか、今の時代、持ってる方が珍しいし、誰も聴いてない!
でも、そこにもし、
「矢沢永吉がデビュー前に、毎日歌の練習をしていたラジカセ!」
って書いてあるとしたら、どうですか?
何百万出してでも、買いたい!と言う人が出てきます。
でも、こんなコト、いくら自分で考えても見えては来ない。
永ちゃんが使ってたラジカセだ!なんて、聞かない限り、絶対に分からない。
ただの「ラジカセ」だったら、今や1000円だって払ってくれないかもしれません。
タダでも要らない!って言われちゃいます。
だって、カセットですから・・・、テープが無いと、聴けませんから。(笑)
でも、「欲しくなっちゃう理由」を教えてあげると、人の気持ちは・・・・動く!
そう、誰かに教えて貰って、初めて「え?そ〜なの?」みたいに気づくんですね。
タダでも欲しくない!って言ってた人が、突然100万円で売ってくれ!って言い出す。
それが、「お金を支払う理由を教えてあげる!」と言うことの意味です。
今や、こういう発想を持っていなければ、お客さんはお金を支払ってくれないんです。
それが、人にお金を払ってもらう!と言う事の意味です。
そこで「冒頭」の、フレーズです。
あなたのビジネスに、こうした「支払う理由を教えてあげる!」と言う発想を加えるだけで、
「本当は今の2倍は稼げるんですよ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と言うことなんですね。
さて、ここで、僕が直接体験した、いくつかの話しを聞いて下さい。
”理由さえ見つかれば、人はお金を払う!”
<売り場を移動しただけで、売り上げが3倍近くに!>
あるコンビニの「サプリメント売り場」での事。
2人の若い女性が「チョコレート味のサプリメント」を手に取り、
なにやらコソコソ話しています。
「いくらサプリでも、さすがにチョコ味は、少し重くない?」
そう言って、商品を棚に戻してしまいました。
僕は、すぐに彼女たちに訊きました。
「じゃ、この商品をチョコレートコーナに置いたらどうかな?」
「あ、買う!買う!絶対買うかも?」
その店は、数日後から、その「チョコ味のサプリ」をチョコレート売り場に置き換え、
それまでの2.8倍の売り上げを達成しました。
<ターゲットを変えてみたら、売り上げが200%に!>
その女性は、
「そんなにスタイルいいのに、どうしてダイエット茶!買うの?」
と言う僕の質問に、こう答えました。
「え〜、だって、痩せたいじゃないですか〜。」
で、その店は、そのコトバをそのまま、POPにして売り場で展開してみました。
今は太っていなくても、これからが心配!
出来れば、ラクしてダイエットがしたい!
そう思っている女性達の琴線に触れたんですね。
そのキャンペーンは、計画の2倍近い売り上げを上げました。
本来は「男性ターゲット」の商品が、突然、女性に買われ始めた瞬間でした。
<言い換えてみたら、爆発的ヒットに!>
「主人の収入が減ってるじゃないですか〜。
だからどうしても、給料日前には安い発泡酒を買っちゃうんですよ。
確かに、美味しくはないけど、我慢すれば飲めるがら〜。」
いくら給料日雨とは言え、我慢して飲んでるんじゃ、ご主人も、
それから発泡酒も可愛そうだよね!
そう考えた僕は、このフレーズにヒントを得て、
『給料日あとの一週間は、美味しいビールをご主人と!』
と言うキャンペーンを実施しました。
高い、高級なビールから、どんどん売れ始めました。
ね?これが、「お金を払う理由を気づかせてあげる!」と言うことです。
そして、こうしたバカ売れのヒントは、面倒でお金のかかる「リサーチ」とか「アンケート」とかやらなくても、このエピソード程度の簡単なやりとりから手に入っちゃうモノなんですよ!と言うことなんですね。
一瞬で出来る!
本当に、話しをするだけ、ちょっとした質問をしてみるだけですから・・・。
しかも・・・・・タダです。
アッという間です。
”絶対に、自分で考えてはいけません。ひねり出さないでください!”
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
もし、さっきの3つのケースのように、僕が誰かからヒントを貰わず、
自分で考えていたとしたら・・・。
間違いなく、あんな発想は出てきていません。
だって、僕にはそんな発想のベクトル自体が、まったく無かったからです。
要は、気づかせて貰ったわけです。
断言しますが、あなたの知ってることは、あなたが体験したコトの中にしかありません。
いくら脳みそを使って、ひねり出そうとしても、知らないことは考えようが無いんです。
まったく、見たことも聞いたことも無いモノを目の前に見せられて、「これが何だか説明しろ!」と言われても出来るハズが無いんです。
(先ほどのラジカセの例と同じですね。)
もし、仮に、何かを語ったとして、それは全部「推測」、
あなたの思いこみでしかありません。
そんなコトバで、果たして人の気持ちが動くでしょうか?
答えは・・・・・NOです。
でも、実際にあなたは、日々、それと同じコトをやっているかもしれないんですよ。
それ、とても怖いことだし、勿体ないコトだと思いませんか?
さて、この「人に訊く!」と言うやり方、
実にありがたいコトに、どんなビジネスにも活かせるんですよ。
その「やり方」をお教えするのが、今回の「キキダス・実践セミナー」です。
”あなたは、毎月、お金を受け取り拒否している!”
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここで、ちょっとした算数をやってみましょう。
もし、あなたのビジネスが、今、月収800万円だとしましょうか?
だとしたら、本当は1600万円があなたのモノなんです。
つまり、あなたは毎月、800万円ずつ、コンスタントに捨てている、
言い換えれば、毎月800万円を「受け取り拒否」していると言うことになるんです。
1600万-800万=800万
この800万の差額、
つまり、1日に換算すると「約27万円」にも上る、この「毎月の受け取り拒否」が、どうして生じているのか?と言うと・・・
お客さんの本音が分かっていないから、結果、お客さんが欲しがるモノを提供できていないからです。
お客さんの本音を掴む「スキル(技術)」を持っていないから、
相手はお金を払いたいのに、欲しいモノが無い!
毎月800万の受け取り拒否!みたいな、そんな勿体ないコトが起こります。
そう、あなたのビジネスが、もし毎月の受け取り拒否をしてるのだとしたら・・・
それは、ある「スキル」が足りないからなんです。
その、あるスキルと言うのが、
「お客さんの本音を知る技術」です。
本音、つまり「お客さんが本当に求めているモノ」が分かりさえすれば、
ビジネスなんて簡単ですよね?
だって、相手が欲しいモノさえ分かれば、それを用意して、
相手の目の前に提示してやるだけで買ってくれます。
さっきのラジカセの例で言えば、
「ビッグミュージシャンが無名時代に使った大事なモノ」
と言うのが、その「理由」に当たります。
それさえあれば、買ってくれると言うより、
相手の方から、「売ってください!」って、言ってきます。
だって、欲しくて欲しくて仕方が無いんですから・・・、
飛ぶように売れることは明らかです。
奪い合いすら起きるかもです。
では、その「お客さん」が求めているモノをどうすれば掴む事が出来るでしょうか?
その答え、僕が約20年かかって辿り着いた方法が・・・・
「キキダス・マーケティング」です。
”アイディアは、人から訊き出せ!”
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キキダス=訊き出す!
そう、人に訊くんです。
え?拍子抜けしました?
そんなの、アンケートとか、グルインでいつもやってるよ!
お客さまカードだって、しょっちゅう目を通してるよ!
あなたはそう言うかもしれません。
さて、ここで僕からの究極の質問です。
では、アンケートで売り上げは上がりましたか?
あなたが、グループインタビュをやった経験があるとして、あなたのビジネスは、「これ以上は考えられない!」と言うくらい、稼げましたか?
さて、もし、胸を張って「YES」と言えないあなたがいたら・・・・・
実はそれは、あなたにとって、ものスゴイ!朗報です。
だって、あなたのビジネスは、簡単に2倍稼げる「余力」を持っていると言う事ですから・・・。
言い方を変えれば、「いくらでも、伸びしろがあるよ!」って言う事ですね。
そして、あなたやあなたの会社は、その「スキル」を、いつでも身につける事が出来るんです。
人と話をする!しかも、・・・・・・雑談でOK。
↓
その会話の中から、「見込み客の本音」を見つける。
↓
お客さんが、欲しくて欲しくて仕方ない「表現」にして見せる。
これだけです。
簡単です。
“『考えるな!人のアイディアを使え!』 ”
そう、売り方なんて、自分で考える必要無いんです。
ヒントは、誰かから貰えば良い!
それが・・・答えです。
この「方法」を身につけるだけで、あなたは・・・
【な〜んだ!こうやるだけで、簡単に売れるんだ!】
と言う、神髄に触れ、そのあまりの簡単さに、腰を抜かすかもしれません。
ここで、警告です!
あなたが、知っている(と信じている)マーケティング手法は、今すぐ、ゴミ箱に捨ててください。
そう、「今すぐ!」です。
ハッキリ言って、百害あって一利なし!ですから・・・。
そうしないと、あなたはこれからも、知らず知らず、毎月、「売り上げ・利益」を捨て続けるコトになります!
せっかく、手にはいるべき「売り上げ・利益」を「受け取り拒否し続ける」ことになってしまうんですよ!
この先を読むことで、今日からあなたの「売るチカラ」「伝えるチカラ」は、格段に、いや、圧倒的に、いや、飛躍的に、いや、破壊的に向上するでしょう。
そのために、僕は今、これを書いています。
あなたは、あなたが体験した範囲の中でしか、物事を考えるコトは出来ません。
当然です!
知らないことはイメージ出来ないからです。
でも、それを、無理矢理やれ!って言ってるのが、これまでの「マーケティング手法」でした。
データから「推定」しろ。
お客さんの気持ちに「成り代われ!」。
ターゲットを「想定」せよ。
全部・・・・・・当てずっぽです。
そろそろ、止めにしませんか?
空しくないですか?
もっと具体的に、もっとリアルに、「これだ!」と言う、本当の実感を持って、お客さんと向き合って見ませんか?
そして、人の気持ちを、グラグラと揺り動かす楽しさと、気持ちよさを体感してみませんか?
そのための、世界でたった一つの方法があるんです。
しかも、簡単!
準備さえ整えば、一日で身につきます。
それが・・・・・キキダス・マーケティングです。
僕は、「キキダス・マーケティング」と言う手法で、既存のマーケティング手法に喧嘩を売り続けて来ました。
常識とは「真逆」の発想で、次々と実績を叩き出し続けて来ました。
そして、確実に、その波は広がっています。
その証拠に、僕の著書はバカ売れしています。
<中山マコト:キキダス発想をベースにした著書の数々>
その中山マコトが、始めて 「実践形式」 のセミナーを行います。
3時間にわたり、実際に手がけた仕事の例を題材に使い、具体的に、深く、
キキダス・マーケティングの神髄を語ります。
このセミナー、最大の「目玉」は、その「実例」。
実際に僕、中山マコト自身が手がけた仕事で使ったケースを使って、
インタビュから訊き出したコトバが、売れるキャッチコピーや、
バカ売れ販促企画に姿を変えていくプロセスを、全部お見せします。
およそ、ビジネスの世界に身を置いているあなたにとって、
「見落とした!」「知らなかった!」では絶対に済まない内容が、そこにはあります。
3時間、怒濤の「キキダス・テクニック」をお楽しみ下さい。
さて、このセミナー、 各回:限定10名! とさせていただきます。
小さな会場で、膝をつき合わせながら、一緒に考えていきたいからです。
散漫にならないよう、参加者の方と、出来るだけ近い距離でやりたいんです。
気持ちは、マンツーマンです。
それから、セミナー終了後も、ちゃんとサポートさせていただきます。
添削、アドヴァイス・・・何でもOKです。
やはり、こうしたインタビュとか企画と言うのは、それぞれ多少の向き不向きもありますし、得手不得手もあります。
僕にとっては、セミナーをやるコトが目的なんかじゃありません。
あくまでも、「実力をつけていただくこと」が目的であり、目標です。
だから・・・セミナーやって、それで終わり!にはしません。
それが、僕の考え方であり、生き方でもあります。
あとは、勝手にやって下さい!と言うスタイルなんて、もってのほかです。
一年間、いつでも相談に乗ります。
一緒に、前に進んでみませんか?
中山マコト。
********** 以下、詳細です***********************************
キキダス・マーケティングを、あなたなりに「完璧」に身につけていただくための、深い深いレッスンをしましょう。
随時、オプションとして実施します。
原則として「3人以上」の希望者が集まれば、実施したいと思いますが、個人レッスンでもOKです。
テーマは、こんな感じ。
<テーマの例>
:中山流!インタビューの極意!
(本当に手に入れたい「ネタ」を手に入れるためには・・・)
:気づき体質を創り上げるには?
(インタビュ以外から、「ネタ」を見つけ出すテクニック!とネタの中から、ダイヤモンドを発見するテクニック!)
:バカ売れ発想法!
(手に入れた「ネタ」をバカ売れ企画に仕立てる技!)
お好きなテーマを選択して下さい。
セミナーの様子は、すべて音声にしてお届けします。
聞き漏らしは、一切させません。
さて、このセミナー、価格が気になるところですよね?
正直言って、中山マコトが、セミナー運営会社などから依頼を受けて講師をやる場合、最低でも、一時間当たり、15万円をいただいています。
正直、セミナーと言うのは、事前作業を含め、とても手間がかかるモノです。
金額として考えると、とてもでは無いですが、効率の良いビジネスとは言えません。
でも、僕はやろうと決めました。
どうしてか?と言うと、1人でも沢山の「自力で戦えるビジネスパーソン」を生み出して行きたいと考えたからです。
ですから、出来るだけハードルを下げようと思い、セミナー 1回当たり、
2万円 とさせていただきました。
お申し込みは、コチラ↓の「フォーム」をクリックして、必要事項を書き込んでください。
今回のセミナーでは、これまで、僕が身につけ、実践し、
成果を上げてきた「メソッド」のすべてを公開します。
しかも、実際に僕が手がけた商品とか、ビジネスの実例を使って、
具体的に解説します。
会場でお目にかかれる事を、楽しみにしています。
中山マコト。
追伸)
この手紙のタイトルには「小さな会社、小さな部署が、大手に絶対負けなくなる!」と言う表現が使われています。
これは、僕自身が最も大切にしている考え方です。
僕自身、小さな会社の役員をやりながら、営業、企画、交際、教育、経理、財務と、何でもかんでもこなしていました。
そして、小さな会社である事の弱さ、悲哀をイヤと言うほど味わってきました。
でも、ある日、「それは強味でもある!」と気づいたんです。
僕自身、大きな会社とのお取引、付き合いは限りなく体験しています。
そして、いつも感じる事。
それは・・・
会社は、大きくなると身動きが取れなくなる!と言う事実です。
重要だからすぐにやらなきゃ!と思っても、組織の形態上、なかなかそうは行かない。
要は、小回りが全くきかないわけです。
結局、今まで通り。
お客さんに近づく発想をいつまでも持てない。
小さな会社がつけいる隙はまさにそこにあります。
要は、大きな会社がやりたくても出来ない事をやれば良いんです。
それで・・・・・勝てます。
で、大きな会社の最大の弱みが何か?と言うと、
お客さん、1人1人と向き合うことが出来なくなる!
その一点に尽きます。
大量生産、大量販売、効率性。
そんなキーワードの元に、どんどん「マス発想」に陥っていきます。
つまり、1人1人のお客さんから遠ざかり、お客さんを「かたまり」で見るようになって行く。
1人1人のお客さんの気持ちが、思いが、顔が・・・見えなくなって行きます。
僕たちにとって、それこそが狙い目!チャンスの源です。
だから、僕たちはそこを強化しないといけないんです。
大手が、大手であるが故に出来ずにいる、ある種、致命傷にあたる部分を、僕たちは逆手にとらなくてはいけない!
そう思います。
そのための、唯一無二の手法が、キキダス・マーケティングなんですね。
訊いて下さい!
近づいて下さい!
どんどん、お客さん一人1人の気持ちの中に入りこんで、その奥に潜んでいる、新しい「気持ちのマーケット」を手に入れて下さい。
あなたなら・・・・出来ます。
中山マコト(なかやま まこと)
市場調査会社に入社後、これまで20年にわたって、
マーケティング、広告制作、コピーライティング、商品のネーミング考案、
販売促進、集客を手がけてきた。
現在は独立し、まずます活躍の場を広げている。
人から訊き出したアイディアから「商品開発」「コピーライティング」
「販促手法」へと進化させる「キキダス・マーケティング」で既存のマーケティング手法に喧嘩を売り続ける。
著書に『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』『仕事がどんどんやってくる 目立つ技術』『お店のバカ売れポイントをつくる技術』『多発発想:アイデアダンプ』、『考えるな!人のアイディアを使え!』などがある。
キキダス・マーケティング;ホームページ。
http://www.kikidasu.jp/mark/
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
キキダス・マーケティング:中山マコト
あなたのダイヤモンドは輝いていますか?
<ダイヤモンド・プロジェクト>
http://www.kikidasu-m.com/
仕事が勝手にやってくる!
「目立つ技術!」セミナーDVD。
http://kikidasu.jp/bun/dvd1/index.html
ホームページ:
http://www.kikidasu.jp/mark/
著書:バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本
http://tinyurl.com/287zgl
著書:『お店の「バカ売れ」ポイントをつくる技術」』
http://tinyurl.com/228tho
ブログ:会った、飲んだ、食った!
http://blog.livedoor.jp/mac3939/
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