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そんな声がこれほどあるのに、その「声」に答える方法がどこにもありませんでした。 その理由は明快です。 マーケティングが理論に成り下がり、実戦を忘れてしまったからです。 ハッキリ言いましょう。 だったらあなたがやればいいじゃないですか〜? だって、どれも簡単にできるコトなんですよ。 マーケティングは理論なんかじゃありません。 敢えて言うなら、マーケティングは理論なんかじゃなく、「アート」です。 ピンと来にくければ、こう言い換えましょう。 マーケティングは「感性」なんです・・・と。 だって考えてもみてください。 人は「気分」「感性」で動きます。 そして、その動いた結果が「売り上げ」とか「集客」と言うものです。 人が動かなければ、あなたのビジネスは」成立しないんです。 あなたは「理論」「理屈」で動きますか? そうでは無いですよね? あなたを動かすのは、直感であり、気分であり、感覚ではないですか? と言うことは、人の気持ちを掴む技術を知っているコトが一番強い! と言うことになりませんか? そして、これまで誰1人としてやって来なかった、 ビジネスで一番肝心な「人を動かす方法」を、 僕、中山マコトがお教えします。 今まで、誰も教えることが出来なかった「人の気持ち」をつかみ、 その気持ちを動かしまくる方法を僕がお教えします。 世界一、効果的で、世界一シンプルなマーケティング手法。 それが、キキダス・マーケティングです。
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| ”あなたのビジネス、本当は今の2倍、稼げるんです!!” って言われたら、あなたは笑いますか? それとも、「ドキッ!」としますか? |
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もし、「ドキッ!」とする部分があるなら、僕は、あなたのビジネスを、 簡単に今の2倍にする事ができます。 そう、簡単に!です。 それは、あなたのビジネスが「大きな伸びしろ」を残している証だからです。 さて、こんな話しを、しょっちゅう聞きます。 ◆「あと、2割!いや、1割でいいから、売り上げが上がれば、 本当にラクになるんだけど!!! その1割、2割が、どうしても増やせない!」 ◆「本当は、もう少し売り上げが上がるハズなんだけど、 何故、毎月、「もう少し」が続くんだろうか?」 ◆「すごく、苦労してる割には、実入りが少なくて、 毎月資金繰りでヒ〜ヒ〜言うのは、どうしてだろう?」 僕には、そんなあなたの声が聞こえています。 こんにちは、中山マコトです。あと2割だけ売り上げを上げたい!いや、1割でもいい! これまで、そんな会社や、お店、個人ビジネスの立て直しとか、強化を 沢山手がけてきました。 一緒に、売り上げを上げ、利益を増やして来ました。 でも、それは、何か特別なコトをやったのか? と言えば、・・・・違います。 ある「方法」を僕がお教えし、そのある方法を相手の方が実践してくれたからこそ、実現できたコトなんですね。 その「ある方法」を、僕があなたにお教えします。 ”あなたのビジネス、本当は今の2倍、稼げるんです!!” さて、『あなたのビジネス、本当は今の2倍は稼げるんですよ!』 と突然言われたらどう思いますか? 嘘つけ!そんな虫のいい話しなんて、あるわけないだろ! ど〜せ、またうさんくさい「コンサルタント」とか言うやつか? もう、沢山だ! そう考えるのが普通、当然です。 でも、本当にあるんです、そんなやり方が・・・。 しかも、怪しい方法なんかじゃなくて、至極、まっとうで、簡単にできちゃうやり方が・・・。 それが、何か?と言うと、 「お客さんの本音を捉えて、本当に欲しいモノを提供する!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ と言う事です。 よ〜〜く考えてみてください。 あなたのビジネスには、必ず「お客さん」が存在します。 どんなビジネスでも、絶対にお客さんが存在するんです。 そして、そのお客さんが、お金を支払ってくれない限り、あなたのビジネスがうまく回転する事はあり得ません。 トヨタだろうと、松下だろうと、キャノンだろうとセブンイレブンだろうと、 お客さんがお金を払ってくれない限り・・・いずれ倒産です。 これは、誰にも避ける事の出来ない「定理」と言ってもよいでしょう。 で、今、ちゃんと儲かっている会社が、どうして儲かっているのか?と言えば・・・ 答えは簡単! お客さんがお金を払ってくれる商品とか、サービスを提供しているからですよね。 しかも、継続的に・・・。 さて、ここで、大きな問題にぶつかります。 どうすれば、お客さんが欲しがっているモノが分かるの? そう、そうなんですよ。 あなたのビジネスが、本来稼ぐべき利益の半分しか稼げていないのは・・・ お客さんが欲しいモノが分からないから!なんですね。 だから、売れないし、稼げない。 では、その「お客さんが欲しいモノ」が、簡単に分かる方法があれば良い! って言う事になりませんか? でも、でも、なんです。 ここでまた大問題! お客さんは、自分が欲しいモノなんて、果たして分かっているんでしょうか? 事実、僕がこれまで星の数ほど手がけた「アンケート」とか「グループインタビュ(お客さんを呼んでお話しを聞く、ま、座談会のようなモノですね。)」で、お客さんが「欲しい」と答えたモノを作って、売れた試しがありません。 お客さんが、この値段なら買う!と言った価格をつけても、全然売れませんでした。 と言うことは、お客さんは嘘をついている? いえいえ、そうでは無いんです。 お客さんは、本心から自分が欲しいモノに気づいていないだけなんです。 あなただってそうですよね? 「欲しいモノは?」って、突然訊かれて、う〜〜〜ん!って無理矢理考えて、答えて、でも、本当に欲しいモノでは無かった!なんて事は当然ある事ですし、 ふと、街や店を歩いていて、「突然目に飛び込んできたモノ」が欲しくて欲しくてたまらなくなって、銀行に駆け込んだ!なんて言う「衝動的」な体験があるハズです。 自分が本当に欲しいモノは、突然気づくものなんですよ。 そこが・・・・・ポイントです。 要は、欲しいモノなんて言うのは、「気づいて初めて欲しくなるモノ」であって、突然訊かれても、ポッと浮かぶような代物では無い!と言う事になります。 では、どうすれば良いのか? どうすれば、お客さんはあなたの提供する商品やサービスを選んでくれるのか? その唯一の解答が・・・ 選ぶ理由、買う理由を教えてあげる!」です。 つまり、「気づかせて」あげれば良いんです。 そう、”お金を払う理由を教えてあげさえすれば、人はお金を払うんですよ! あなたが、お客さんだとして、もし、欲しくもない商品を押しつけられても、買うわけがないですよね? だって、要らないんだもん。 でも、その一番大事なコトが出来ていない会社とか、お店とかが、どれだけ多いコトか? その「肝心」なコトを棚に上げておいて、「売れない!」「儲からない!」と言っても、それはある意味、当たり前の事なんですね。 言い換えれば、うまく行っているビジネスと言うのは、 「お客さんがお金を払う『理由』をちゃんと教えているビジネス!」 と言うことになります。 ”人は、お金を払う理由を見つけたがっている!” そう、人は「お金を支払う理由」を見つけたがっているんです。 あなたのお客さんもまったく同じです。 つまり、儲かっている会社と言うのは、その「お金を支払う理由を、ちゃんと教えてあげている会社」、と言う言い方が出来るんです。 ここで、ある、たとえ話をしましょう。 あなたの目の前に、一つの、ラジカセがあるとしましょう。 そのままでは、ただのラジカセ。 面白くも何とも無い。 ましてや、「カセットテープ」とか、今の時代、持ってる方が珍しいし、誰も聴いてない! でも、そこにもし、 「矢沢永吉がデビュー前に、毎日歌の練習をしていたラジカセ!」 って書いてあるとしたら、どうですか? 何百万出してでも、買いたい!と言う人が出てきます。 でも、こんなコト、いくら自分で考えても見えては来ない。 永ちゃんが使ってたラジカセだ!なんて、聞かない限り、絶対に分からない。 ただの「ラジカセ」だったら、今や1000円だって払ってくれないかもしれません。 タダでも要らない!って言われちゃいます。 だって、カセットですから・・・、テープが無いと、聴けませんから。(笑) でも、「欲しくなっちゃう理由」を教えてあげると、人の気持ちは・・・・動く! そう、誰かに教えて貰って、初めて「え?そ〜なの?」みたいに気づくんですね。 タダでも欲しくない!って言ってた人が、突然100万円で売ってくれ!って言い出す。 それが、「お金を支払う理由を教えてあげる!」と言うことの意味です。 今や、こういう発想を持っていなければ、お客さんはお金を支払ってくれないんです。 それが、人にお金を払ってもらう!と言う事の意味です。 そこで「冒頭」の、フレーズです。 あなたのビジネスに、こうした「支払う理由を教えてあげる!」と言う発想を加えるだけで、 「本当は今の2倍は稼げるんですよ!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ と言うことなんですね。 さて、ここで、僕が直接体験した、いくつかの話しを聞いて下さい。 ”理由さえ見つかれば、人はお金を払う!”
ね?これが、「お金を払う理由を気づかせてあげる!」と言うことです。 そして、こうしたバカ売れのヒントは、面倒でお金のかかる「リサーチ」とか「アンケート」とかやらなくても、このエピソード程度の簡単なやりとりから手に入っちゃうモノなんですよ!と言うことなんですね。 一瞬で出来る! 本当に、話しをするだけ、ちょっとした質問をしてみるだけですから・・・。 しかも・・・・・タダです。 アッという間です。 ”絶対に、自分で考えてはいけません。ひねり出さないでください!” ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ もし、さっきの3つのケースのように、僕が誰かからヒントを貰わず、 自分で考えていたとしたら・・・。 間違いなく、あんな発想は出てきていません。 だって、僕にはそんな発想のベクトル自体が、まったく無かったからです。 要は、気づかせて貰ったわけです。 断言しますが、あなたの知ってることは、あなたが体験したコトの中にしかありません。 いくら脳みそを使って、ひねり出そうとしても、知らないことは考えようが無いんです。 まったく、見たことも聞いたことも無いモノを目の前に見せられて、「これが何だか説明しろ!」と言われても出来るハズが無いんです。 (先ほどのラジカセの例と同じですね。) もし、仮に、何かを語ったとして、それは全部「推測」、 あなたの思いこみでしかありません。 そんなコトバで、果たして人の気持ちが動くでしょうか? 答えは・・・・・NOです。 でも、実際にあなたは、日々、それと同じコトをやっているかもしれないんですよ。 それ、とても怖いことだし、勿体ないコトだと思いませんか? さて、この「人に訊く!」と言うやり方、 実にありがたいコトに、どんなビジネスにも活かせるんですよ。 その「やり方」をお教えするのが、今回の「キキダス・実践セミナー」です。 ”あなたは、毎月、お金を受け取り拒否している!” ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ここで、ちょっとした算数をやってみましょう。 もし、あなたのビジネスが、今、月収800万円だとしましょうか? だとしたら、本当は1600万円があなたのモノなんです。 つまり、あなたは毎月、800万円ずつ、コンスタントに捨てている、 言い換えれば、毎月800万円を「受け取り拒否」していると言うことになるんです。 1600万-800万=800万 この800万の差額、 つまり、1日に換算すると「約27万円」にも上る、この「毎月の受け取り拒否」が、どうして生じているのか?と言うと・・・ お客さんの本音が分かっていないから、結果、お客さんが欲しがるモノを提供できていないからです。 お客さんの本音を掴む「スキル(技術)」を持っていないから、 相手はお金を払いたいのに、欲しいモノが無い! 毎月800万の受け取り拒否!みたいな、そんな勿体ないコトが起こります。 そう、あなたのビジネスが、もし毎月の受け取り拒否をしてるのだとしたら・・・ それは、ある「スキル」が足りないからなんです。 その、あるスキルと言うのが、 「お客さんの本音を知る技術」です。 本音、つまり「お客さんが本当に求めているモノ」が分かりさえすれば、 ビジネスなんて簡単ですよね? だって、相手が欲しいモノさえ分かれば、それを用意して、 相手の目の前に提示してやるだけで買ってくれます。 さっきのラジカセの例で言えば、 「ビッグミュージシャンが無名時代に使った大事なモノ」 と言うのが、その「理由」に当たります。 それさえあれば、買ってくれると言うより、 相手の方から、「売ってください!」って、言ってきます。 だって、欲しくて欲しくて仕方が無いんですから・・・、 飛ぶように売れることは明らかです。 奪い合いすら起きるかもです。 では、その「お客さん」が求めているモノをどうすれば掴む事が出来るでしょうか? その答え、僕が約20年かかって辿り着いた方法が・・・・ 「キキダス・マーケティング」です。 ”アイディアは、人から訊き出せ!” ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ キキダス=訊き出す! そう、人に訊くんです。 え?拍子抜けしました? そんなの、アンケートとか、グルインでいつもやってるよ! お客さまカードだって、しょっちゅう目を通してるよ! あなたはそう言うかもしれません。 さて、ここで僕からの究極の質問です。 では、アンケートで売り上げは上がりましたか? あなたが、グループインタビュをやった経験があるとして、あなたのビジネスは、「これ以上は考えられない!」と言うくらい、稼げましたか? さて、もし、胸を張って「YES」と言えないあなたがいたら・・・・・ 実はそれは、あなたにとって、ものスゴイ!朗報です。 だって、あなたのビジネスは、簡単に2倍稼げる「余力」を持っていると言う事ですから・・・。 言い方を変えれば、「いくらでも、伸びしろがあるよ!」って言う事ですね。 そして、あなたやあなたの会社は、その「スキル」を、いつでも身につける事が出来るんです。 人と話をする!しかも、・・・・・・雑談でOK。 ↓ その会話の中から、「見込み客の本音」を見つける。 ↓ お客さんが、欲しくて欲しくて仕方ない「表現」にして見せる。 これだけです。 簡単です。 “『考えるな!人のアイディアを使え!』 ” そう、売り方なんて、自分で考える必要無いんです。 ヒントは、誰かから貰えば良い! それが・・・答えです。 この「方法」を身につけるだけで、あなたは・・・ 【な〜んだ!こうやるだけで、簡単に売れるんだ!】 と言う、神髄に触れ、そのあまりの簡単さに、腰を抜かすかもしれません。 ここでこのDVDを見たあとのあなたに起こる
ここで、警告です! あなたが、知っている(と信じている)マーケティング手法は、今すぐ、ゴミ箱に捨ててください。 そう、「今すぐ!」です。 ハッキリ言って、百害あって一利なし!ですから・・・。 そうしないと、あなたはこれからも、知らず知らず、毎月、「売り上げ・利益」を捨て続けるコトになります! せっかく、手にはいるべき「売り上げ・利益」を「受け取り拒否し続ける」ことになってしまうんですよ! この先を読むことで、今日からあなたの「売るチカラ」「伝えるチカラ」は、格段に、いや、圧倒的に、いや、飛躍的に、いや、破壊的に向上するでしょう。 そのために、僕は今、これを書いています。 あなたは、あなたが体験した範囲の中でしか、物事を考えるコトは出来ません。 当然です! 知らないことはイメージ出来ないからです。 でも、それを、無理矢理やれ!って言ってるのが、これまでの「マーケティング手法」でした。 データから「推定」しろ。 お客さんの気持ちに「成り代われ!」。 ターゲットを「想定」せよ。 全部・・・・・・当てずっぽです。 そろそろ、止めにしませんか? 空しくないですか? もっと具体的に、もっとリアルに、「これだ!」と言う、本当の実感を持って、お客さんと向き合って見ませんか? そして、人の気持ちを、グラグラと揺り動かす楽しさと、気持ちよさを体感してみませんか? そのための、世界でたった一つの方法があるんです。 しかも、簡単! 準備さえ整えば、一日で身につきます。 それが・・・・・キキダス・マーケティングです。 セミナーの内容はこんな感じです。 3時間にわたって、語り尽くしています。
僕は、「キキダス・マーケティング」と言う手法で、既存のマーケティング手法に喧嘩を売り続けて来ました。 常識とは「真逆」の発想で、次々と実績を叩き出し続けて来ました。 そして、確実に、その波は広がっています。 その証拠に、僕の著書はバカ売れしています。 <中山マコト:キキダス発想をベースにした著書の数々>
【価格】 さて、このセミナーDVD、価格が気になるところですよね? 正直言って、中山マコトが、セミナー運営会社などから依頼を受けて講師をやる場合、最低でも、一時間当たり、15万円をいただいています。 でも僕の願いは、1人でも沢山の「戦えるビジネスパーソン」を生み出して行くコトです。 ですから、出来るだけハードルを下げようと思い、 19800円 とさせていただきました。 19800円!お、安いじゃん! そう思いましたか? それ、違うと思うんですよ。 僕は、これまで8冊の著書を世に出しています。 (うち、2冊は海外で翻訳されたモノです。 ). で、それだけ継続して出せると言うことは、出版業界が僕の存在価値を認めてくれていると言うことですよね? で、ここが大事なんですが、僕の本はせいぜい一冊1000円から1500円程度です。 でも、魂を込め、熱を持って、必死で書いています。 そして、これは僕の心底のポリシーなんですけど、「使える内容」しか書いていません。 要は「考え方」とか「心構え」とか「マインド」とか「モチベーション」とかそんなのが僕は大嫌いなんです。 この通りにやれば出来る! そんな、真に実践的な本しか書いてこなかったつもりです。 疑う人は、買わなくて良いので、図書館でもどこでも行って確認してみてください。 それだけ自信のある内容の本がせいぜい1500円で買える! なのに、このDVDは19800円。 本の13倍以上の値段です。 おかしくないですか? 決して安くなんて無いんです。 でもね、でもなんです。 本を読んでもなかなか行動してくれない。 せいぜい、2%ってところじゃないか?って思うんです。 (あくまでも、メールとか問い合わせとかの数から推計した数字でしか無いですが・・・) そこで思うんです。 やっぱり、文字だけじゃ弱いのかな?って。 僕が顔を出して、僕の声で、身振り手振りを交えて話せば、少しは届くのかな?って・・・。 事実、僕のセミナーに参加してくれた人の「実践率」はかなり高いです。 (3割から4割は維持できていると思います。) そう! 僕はあなたに行動して欲しいから、このDVDを出しました。 19800円でも、必ず実践してみせるから・・・ 元、取って見せるから・・・ と言う人にしか買って欲しくない。 やってナンボ!動いてナンボ!なんですね。 だから・・・・・あなたが実際に行動してくれる事を願って、 19800円 にします。 【特典】 あなたが実践してくれやすいように、特典を用意しました。 しかも・・・・・二つ。(笑) 共に、このDVDの購入者だけのための特典。 他の人には、絶対に渡らないものです。 @『スモールビジネス成功の絶対法則!(全2ページ)』 ↑20ページじゃないよ!2ページですよ。(笑) これまでで、一番薄い(かもしれない)ビジネス指南書! でも、これまでで一番役に立つ(かもしれない)ビジネス指南書! 『スモールビジネス成功の絶対法則!(全2ページ)』 を進呈。 A音声セミナー。 僕と、教え子の対談集(約1時間) 僕の方法論を使って、セミナーの集客、事業拡大を実現した数人の猛者達の体験談をお聞かせします。 それから、5月21日までの期間限定で、 お申し込み、ご入金をいただいた方限定で、特別ボーナスを進呈します。 内容は・・・ 『USPなんかじゃ弱すぎる! お客さんの気持ちをグググッと惹きつけるマグネットをつくれ!』 と言うレポート(全2頁)を進呈します。 たった2頁でも内容はべらぼうにスゴイです。 僕、中山マコトの仕事術の超エッセンスを詰め込みました。 ハッキリ言って、これだけで100万円の価値があると思います。 (だって、僕の仕事術のエッセンスですよ!) 【保証】 このDVDで語られている内容は、ものすごく実戦的な内容です。 人によっては、その日から実行可能です。 でも、正直、すぐには動けないと言う人もいるでしょう。 少しずつしか進めないと言う人もいると思います。 で、僕はそうした「少しずつしか進めない人」もちゃんと評価します。 認めます。 もちろん、スピードは大事です。 グズグズしてるうちに、他の誰かにビジネスのネタをかっさらわれたり、 他の誰かが同じ切り口のビジネスをスタートさせるかもしれません。 事実、僕自身、構想していたある本と同じ内容の本を他社から出されて、めっちゃ悔しい思いをした事があります。 でも、それでも少しずつでも進む人を信じてみたいんです。 で、180日の返金保証を付けました。 このDVDを見て、刺激を受け、内容を踏まえて、あらゆる事をしてみて下さい。 チャレンジしてみてください。 で、新たなカタチでビジネスをスタートさせた。 でも、180日が経っても具体的な成果が出なかった。 その時は、堂々と言ってきてください。 振り込み手数料、決済手数料など、あなたがお支払いいただいた全額を、 黙って、一週間以内に、返しします。 このDVDでは、これまで、僕が身につけ、実践し、 成果を上げてきた「メソッド」のすべてを公開します。 しかも、実際に僕が手がけた商品とか、ビジネスの実例を使って、具体的に解説します。 お申し込みは、コチラ↓の「フォーム」をクリックして、必要事項を書き込んでください。
追伸) 僕は数年前までの勤め人時代、小さな会社の役員をやりながら、営業、企画、交際、教育、経理、財務と、何でもかんでもこなしていました。 そして、小さな会社である事の弱さ、悲哀をイヤと言うほど味わってきました。 でも、ある日、「それは強味でもある!」と気づいたんです。 僕自身、大きな会社とのお取引、付き合いは限りなく体験しています。 そして、いつも感じる事。 それは・・・ 会社は、大きくなると身動きが取れなくなる!と言う事実です。 重要だからすぐにやらなきゃ!と思っても、組織の形態上、なかなかそうは行かない。 要は、小回りが全くきかないわけです。 結局、今まで通り。 お客さんに近づく発想をいつまでも持てない。 小さな会社がつけいる隙はまさにそこにあります。 要は、大きな会社がやりたくても出来ない事をやれば良いんです。 それで・・・・・勝てます。 で、大きな会社の最大の弱みが何か?と言うと、 お客さん、1人1人と向き合うことが出来なくなる! その一点に尽きます。 大量生産、大量販売、効率性。 そんなキーワードの元に、どんどん「マス発想」に陥っていきます。 つまり、1人1人のお客さんから遠ざかり、お客さんを「かたまり」で見るようになって行く。 1人1人のお客さんの気持ちが、思いが、顔が・・・見えなくなって行きます。 僕たちにとって、それこそが狙い目!チャンスの源です。 だから、僕たちはそこを強化しないといけないんです。 大手が、大手であるが故に出来ずにいる、ある種、致命傷にあたる部分を、僕たちは逆手にとらなくてはいけない! そう思います。 そのための、唯一無二の手法が、キキダス・マーケティングなんですね。 訊いて下さい! 近づいて下さい! どんどん、お客さん一人1人の気持ちの中に入りこんで、その奥に潜んでいる、新しい「気持ちのマーケット」を手に入れて下さい。 あなたなら・・・・出来ます。 中山マコト(なかやま まこと) 市場調査会社に入社後、これまで20年にわたって、マーケティング、広告制作、コピーライティング、商品のネーミング考案、 販売促進、集客を手がけてきた。 現在は独立し、まずます活躍の場を広げている。 人から訊き出したアイディアから「商品開発」「コピーライティング」 「販促手法」へと進化させる「キキダス・マーケティング」で既存のマーケティング手法に喧嘩を売り続ける。 著書に『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』『仕事がどんどんやってくる 目立つ技術』『お店のバカ売れポイントをつくる技術』『多発発想:アイデアダンプ』、『考えるな!人のアイディアを使え!』などがある。 キキダス・マーケティング;ホームページ。 http://www.kikidasu.jp/mark/ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
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