『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』を書店で買って、バカ売れ発想のヒントレポートをゲットしよう!
バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本
「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本
  を書店で買って、
  バカ売れ発想のヒントレポートをゲットしよう!

こんにちわ。

中山マコトです。

2冊目の著書:

『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』
(中経出版:1575円)


の発売を記念して、書店キャンペーンを企画しました。

どんな内容か?と言うと、いわゆる「本屋さん」で、中山の新書を買っていただき、
レシートに記載されている

  書店名

 
購入時間


の2つを、申し込みフォームに、記入して申し込んでいただくと、

特典ファイル:「こんな現場に誰がした!」
(非売品、全100ページ)
このレポート、中山のBLOGを編集し、中山が日常、どんな視点で、
色んなことを考えているのか?
と言うポイントに絞って、まとめたファイルです。

実際に訪れた飲食店、小売店、サービス店舗や色んな施設などについて、
怒ったり感心したり、諦めたり・・・。
ストレートなものの見方と、気持ちを綴っています。

をプレゼントさせていただきます。

お申し込みフォームはコチラ


出来れば、以下の店舗で購入していただくと、とても嬉しいですが、
他の店舗でも勿論OKです。

  ブックストア談 浜松町店  丸善 丸の内本店

  八重洲ブックセンター    紀伊国屋書店



いわゆる
「書店」でしたら、どこでもOKです。

と言うことで、是非ご協力をお願い致します。




最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。
心から、よろしくお願い致します。

キキダス・マーケティング:中山マコト



中山マコトです。
詳細はこちら ≫≫


【こちらは1冊目の本】
キキダスマーケティング

売りたいモノが売れないのは、販売促進の担当者がその方法を自分の頭だけで考えているからだ――。市場調査や販促計画の立案を手がけてきた著者が、数多くの失敗事例を見たうえで至った結論だ。そこで著者は、消費者の本音を訊き出す独自の技術で効果的な販促プランを生む方法を開発し、「キキダス・マーケティング」と命名した

詳細はこちら≫≫