キキダス・マーケティング:中山マコトからの、ちょっと早めのバレンタインプレゼント!240分音声セミナーキキダスマーケティングの極意!

キキダス・マーケティング:中山マコトからの、ちょっと早めのバレンタインプレゼント!240分音声セミナーキキダスマーケティングの極意!

あなたの会社のビジネスが何となくスッキリしない。
もう少し稼げるハズなのに、どこか物足りない!
そう感じたコトが一度でもあるなら、
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既存のマーケティングに喧嘩を売り続けてきたマーケターの
ホットなノウハウをすべて聴くことが出来ます。


マーケティングのやり方を変えただけで、
あなたの会社の売り上げが2倍3倍にもなるとしたら・・・。
あなたは信じますか?
ここにそれを実証し続けてきた1人の男がいます。

  

◆あなたのマーケティングに足りないのは「人の気持ちを動かすこと!」、ただその一点です。

中山マコト中山マコトです。
(僕のプロフィールは巻末に紹介してありますので、初めての方は、後で読んでくださいね。)
 
僕のクライアントは、

  • 大手コンビニエンスストアの本部、FC店舗。
  • 日本では知らない人がいない「ビールメーカー」。
  • 日本では知らない人がいない「世界的食品メーカー」。
  • 日本中に数十店舗を展開する大手ショッピングセンターの開発会社。
  • 日本最大規模の家電量販店チェーン本部。
  • 大手、自動車メーカーの販売促進セクション。
  • 日本で有数の飲食チェーン本部。
  • 日本有数の生活雑貨メーカーのマーケティング本部。
  • 日本有数のドラッグストアの本部。
  • 世界有数のヘアケアブランドの日本支社。

 
などの大手企業から、レストラン、商社、小売店、ネット通販の会社など、
中小零細企業まで、多岐に亘っています。
 
★お客さんはお金を使いたがっている。
 
「売り上げが上がりません!何とかなりませんか?」

僕のところへは、色んな会社の営業責任者とか、色んなお店の販売責任者の方から、
こんな相談が、年間何十とやって来ます。

そんな場合、僕はこう答えます。

「売り上げが上がらないんじゃなくて、あなたは売ってないんですよ!
だって、そのやり方では、お客さんが、欲しくなんないですから・・・。
欲しくなきゃ、買わないですよ!」

「お客さんが集まりません!どうやったら増やせるでしょうか?」

色んな飲食店とか、娯楽施設から、こんな相談も、年間何十とやって来ます。

僕はこう答えます。

「お客さんが集まらないんじゃなくて、あなたがお客さんを拒否してるんです!
行きたい気持ちにならなきゃ、、行くハズないですよね?」

そう、お客さんは、買いたいし、行きたい。

でも、売る側、提供する側が、まったくそれを気づかせていない。

気づかなきゃ、行動するハズが無いんですよ。


◆あなたがやらなければいけないのは、「人の気持ちを動かすこと!」、ただその一点です。

僕は、毎月そうしたクライアントに出かけ、クライアントのスタッフにコーチとして「あるコト」をお教えしています。
 
殆どの場合、僕が「あるコト」を教え始めてから3ヶ月以内に、
彼らが手がけるプロジェクトの成果は倍増以上の実績を上げています。
 
今も、契約待ちの企業は行列を成してますし、毎月毎月、クライアントからの紹介で、
一切の営業行為ナシで、新規クライアントは増え続けています。
 
さて、どうしてこんなコトになってしまったのでしょうか?
どうして、中山のモトに「手を貸してくれ!」とやって来る企業が引きも切らないのでしょうか?
 
それは・・・僕のマーケティング手法が、シンプルだからです。
 
分かりやすいんです。
 
難解な理論とかは一切要りませんし、既存のマーケティング手法に比べて、
コストも全くかかりません。
 
真面目に学べば、一週間で身につきますし、誰でもが出来ます。
 
何よりも・・・・自分で出来ます。
 
では、その「あるコト」とは、一体何でしょうか?
 
一体、何をどうやれば、こんなコトが起こってしまうんでしょうか?
 
答えは・・・・
『自分で考えない!』
です。(笑)
 
僕は、色んな場所で、ことあるごとに言ってきましたが、
僕たちは天才では無いんです。
 
マーケティングで一番大事なのは何だと思いますか?
 
答えは・・・・
『お客さんの気持ちを動かす!』
です。
 
そう、気持ちが動かない限り、人は「買う!」とか「来店する!」とか「注文する!」と言った「行動」をしません。
 
これは・・・・・絶対にそうなんです。
 
だとしたら、「人の気持ちを動かす方法」を知ってる会社が圧倒的に強いわけです。
 
考えなくても分かるくらい、簡単なコトです。
 
では、ここであなたに質問です。
 
『人の気持ちを動かす方法を知っていますか?』
 
その「方法」を知らずして、勝利は無いんです。
 
でも、誰もが、本当に誰もが、
『人の気持ちを動かす方法』
を知らないし、学んでいない。
 
 
データにばかり頼って、失敗を重ねています。
 
人の気持ちを見抜く「天才」でも何でも無いのに、
勝手な思いこみ、思いつきで企画とかコピーを書いてしまっている。
 

【240分音声セミナー:キキダス・マーケティングの極意!】

★そろそろ、マーケティング費用をドブに捨てるのは止めにしませんか?
 
僕がお教えしているのは、
マーケティング、販売促進のすべてのヒントを「人からいただく!」と言う方法です。
 
これまでのマーケティングは、「マス」のマーケティングでした。
一言で言えば「個人」を見ていませんでした。
 
データデータデータデータ!
 
平均値平均値平均値平均値!
 
どれが多い?どれが高い?どれが目立つ!
 
数字数字数字数字!
 
です。
 
そして僕が知る限り、「自分達の思いこみ」と「データに頼るマーケティング」の結果、
ことごとく失敗しています。
 
およそ僕が知る限り、マーケティングリサーチがうまく行ったから商品が売れた!とか、データに従ってターゲットを設定したら、見事に売れた!
などと言う例を耳にしたコトがありません。
 
どうしてか?
どうしてコレまでのマーケティングが一切通用しなくなってしまったのか?
 
答えは簡単!
 
「人の気持ちが変わってしまったから・・・」です。
 
自分がモノを買ってもらおうとする相手が変わっちゃってるのに、
方法だけは今まで通り!って言っても、そりゃ売れるわけ無いですよ!ってコトですよ。
 
★これからの時代は、「1人の気持ち」を動かすことで、連鎖的な行動に繋げる時代!
 
例えば、こんな話しがあります。

ある「食品スーパー」でのお話し。

調味料コーナーに、ポツンと置かれた「中華調味料」がありました。

他の類似品が300円前後で買えるのに、この「調味料」、500円以上もします。

パッケージは、妙に「中華風」で、本物っぽくも見えるけど、でも、一見・・・・怪しくも見える。

なんか、龍の絵がクルリンと描いてある・・・みたいな。

他よりも、かなり高い商品なのに、ただポツン!と売り場に並べてあるだけ・・・。

買いたくなるわけがない!

僕は、即座にこの商品についてのキキダスを行い、こんなPOPをつけました。

『中華街の有名店シェフが、激ウマ炒飯をつくる時に内緒で使ってる隠し味!』

こう、言い換えただけで、この「調味料」、それまでの8倍近く売り上げを伸ばしました。

当然ですよね?

お客さんから見たら、「なんだか、わけの分からない高い調味料」から、
「自分の料理を一瞬にしてプロの味に変えてしまう、魔法の調味料」
に変わっちゃったわけですから・・・。

使ってみたくなる、欲しくなっちゃうに決まってるんですよ。
 
家族にだって、自慢できるじゃないですか〜?

これを、この気持ちを「共振」と呼びます。
 
この「共振」、メチャメチャ大事です。

もう一つ、例を紹介しましょうか。

風邪薬があります。

今、風邪薬の広告を見ると、その殆どが、
「早めの○○○まる」「風邪のひきはじめにはコレ!」みたいな言い方をしています。

でも、ある奥さんが、こんなコトを僕に教えてくれました。

「早め早め!って言うけど、肝心なのは「治りかけ」なんですよ。
お医者様からいただいたお薬が丁度無くなる4〜5日目あたりが大事で、
ここで油断するとズルズルと長引いてしまって、こじれちゃう!
だから、ウチでは、この薬は、長引きそうなところを確実に治すために飲んでいます。」
 
コレ、もの凄いヒントでした。
 
僕が自分で何百時間考えたとしても、絶対に辿り着かない答えでした。
 
それを普通の主婦が、教えてくれたんです。

この広告では、「治りかけに、高をくくらずにキチンと治しきる!」と言うコンセプトで展開し、大きな売り上げ増を達成しました。

各社が言っている、「早めの○○」では無く、
「治りかけに、油断せず、キチンと完治させるためのクスリ」
と言う新しいマーケットをつくったんです。

共振のマーケットです。

これが、「気づかせる!」と言うコトの意味です。

だから・・・・気づかせればいいんです。

さて、ではどうすれば、お客さんに気づいてもらうコトが出来るんでしょうか?

その答えが、先ほどお話しした「人に訊く!」と言うコトなんですね。
 
【240分音声セミナー:キキダス・マーケティングの極意!】


★考えるな!人のアイデアを使え!
 
僕は、いつもクライアントにこう言い続けています。

「自分が売りたいモノを売ってはいけません。」
「自分が言いたいことを言ってはいけません。」
 
お客さんが欲しいモノを提供し、お客さんが知りたいことを語る!
 
これこそが重要な事。
 
それが出来なくて、お客さんの気持ちを動かし「共感」と言うか「共振」と言うか・・・
それを勝ち取るコトなんて絶対に出来ません。

今の時代!お客さんの気持ちを「共振」させるコトが出来る会社だけが生き残るんです。

そして、それはお金をかけずに、今すぐにでも出来るコトなんです。

どうすればそれが出来るか?

その答えが、この4時間に及ぶ無料音声ファイルの中に隠されています。

【240分音声セミナー:キキダス・マーケティングの極意!】


◆売りたいモノを売るな!お客さんが欲しいモノを与えろ!


お客さんは疑っています。

何を?って・・・・広告を、宣伝を!です。

今や、広告・宣伝には売る側の都合の良い事しか書いてない!
みんなそう思っています。

だから、広告では人の気持ちを動かすことは相当難しくなって来ています。

では、どうすれば良いのか?

一体どうすれば、人の気持ちを揺り動かすコトが出来るのか?

それには「リアリティ」を感じさせるしか無いんです。

そして、「リアリティ」のある言葉とは「自分を名指しされる言葉」です。

つまり、「あ!これ、私のコトを言ってる!」と感じてもらうこと。

で、あなたのコトを分かりもしない人が、無理矢理ひねり出した企画とか言葉が、
あなたの気持ちを動かすコトが出来るでしょうか?

出来ませんよね?

でも、それを無理矢理、やってるのが今の広告や宣伝の実態です。
 

◆あなたの会社がもっともっと成功するには、自分で考えないコトが肝心です。


知りもしないのに、勝手に考え、巨額のお金を使って垂れ流しているだけ。

「多分、こんな感じじゃないのかな?」

「この言葉、反応取れそうじゃない?」

そんな感じ。

僕に言わせれば・・・・全然ダメです。

こんなの、ただの当てずっぽう。

お話しになりません。

僕はよくこの例を使って説明をしますが、例えばこんな感じ。

実は僕、自動車免許を持っていません。

もちろん、自家用車も持っていません。

では、自動車関係の企画とか、コピーを書いたりと言う仕事は出来ないのか?

それはまったく違います。

事実、昨年一年間で、自動車ディーラーの集客業務を5本こなしています。

そして、そのどれもが目標を大きく上回る成果を上げています。

では、どうやったのか?

免許も自家用車も持たない僕が、どうやって「ディーラー」に集客するコトが出来たのか?

それは・・・訊いたから。

誰に?

車に乗ってる知り合いに!

それだけです。

自分で考えて、分からないのなら分かる人に訊けばいんですよ。

知り合いの車に乗せてもらって、運転をして貰いながら、色んな話しを訊く。

その中から、ヒントを発見し、その「ヒント」をベースに企画とかコピーを考えれば、
車を運転する人が「その通り!」と感じる切り口が必ず見つかる。

それだけのコトなんです。

でも、何故か、みんなそれをしない。

そう!お客さんを行動にまで結びつけるコトの出来る「キーワード」を見つけるには、
『自分で考えないで、人に訊く!』しか無いんです。

だって、考えてもみてください。

知らないことは表現できないんです。
 
男性は、「女性達のルイヴィトンへの深いこだわり」は絶対に分からないし、
女性は「男性達のハーレーへの憧れ」の深い部分は絶対に分からない。

でも、分かるはずが無いのに、勝手な思いこみで、
「多分、こうなんじゃないの?」程度のコトで済ませている。

どう考えても当たり前のこのことを忘れて、みんなが「ウンウン」うなりながら、
自分で考えています。
 
そんなんで売れるハズ無いじゃないですか!!


◆どこかでみた企画、どっかで読んだコピー。焼き直しはもうやめませんか?


そして、インパクトもな〜〜んにも無いコピーを書いて、「うまくいかない!」って言ってる。

アイデアが出ないモンだから、どっかで見たようなコピーとか企画を持ってきて・・・焼き直す。

うまく行くわけないジャン!

だって、読んだ人の心が動かないんだもん。

心が動かなければ、わざわざ行動なんてしませんよ。
買う理由が無ければ、人は絶対に買わないし、
「行く理由」が無いのに、わざわざ店まで来るわけないんですよ。

◆クライアントからの一言。

僕が大好きなクライアントに「横浜赤れんが倉庫」と言うショッピングセンターがあります。
本当にオリジナリティあふれる施設づくりをしている、ものすごくチカラのあるショッピングセンターです。
 
その「横浜赤れんが倉庫」の村澤社長が、こんな推薦文をくれました。
 
「単にマーケティング論で無く、ビジネスのあり方そのものを気づかせてくれる人です。
ビジネスのヒントはすべてお客さまにあるとの考え方が、全体に流れています。
横浜赤れんが倉庫の館内を巡回し、お客さまの声を聞いて数量データには無いヒントをいつも探している私には実に共感できる内容。
広くビジネスの関係者にお勧めします。」

◆思いこみは即刻捨てましょう!


お客さんの気持ちを動かす!と言うコトの意味を、もう少し詳しくお話ししましょうか?
 
例えば、お店の売り場に貼ってある「POP」ってありますよね?

よく「店長のお奨め!」とか書いてある・・・あれです。

あれ・・・・ダメです。

だって、「店長」と言うコトバに「リアリティ」が無いからです。

  • 店長って誰?
  • 本当に使ってるの?
  • テキトーなコト、いってんじゃないの?
    てなもんです。
あなた自身、そう感じたコトもあるでしょう?

これ、嘘くさく見えるだけです。
絶対にやめましょうね。

でも、そこに「店長:吉田宏次がお奨めします!」と書かれたらどうでしょう。

そう、名前を入れた瞬間に、その「POP」は、「飾り」から「メッセージ」になるんです。
「宣言・宣誓!」と言い換えても良い。
 
これで、たったこれだけでのコトをやるだけで、その商品の売り上げは1.5倍になるんです。

だから名前を入れるべきなんです。

普通の売り場担当者の方の名前とか、あるいはアルバイトの人の名前でもOKです。

スペース的に余裕があるならば、写真を載せるのも効果的です。

似顔絵でも全然OKです。

本当は「年齢」とか「家族構成」とかまで入れると完璧です。

『店長:吉田宏次!が自信を持ってお奨めします!34才まだ独身!お嫁さん募集中です!』。

こんな感じですね。

要は、「この人が書いた!」と言う「宣言」が出来れば良いんです。

これをやるだけで、書いた人自身、商品に対する興味が倍増しますよね?
そう言った効果もあるんです。

僕が指導をさせていただいている、ある「コンビニエンスストア」では、
POPに名前を書いた女子高生が、次々に面白いPOPを書き、
それを目当てにお客さんが来て、スターになっちゃった!と言うケースもあったくらいです。


これが、言葉の持つ「人の気持ちを動かすチカラ!」と言うものです。


◆どうすれば、お客さんの気持ちを動かす「ヒント」を見つけ出すことが出来るのか?



この「音声セミナー」で語られている事をザッとまとめてみました。


★既存のマーケティングとは真逆の発想を一瞬で身につける方法とは?

★自分でひねり出さずに、軽やかに人に訊く方法を身につける方法とは?

★企画のヒントを、自分の「外」から無尽蔵に集めるやり方とは?

★ある広告会社、デスクの若い女性が教えてくれた、どんなマーケティング理論よりも大切な事とは。

★友人のコピーライターが教えてくれた、言われれば誰でもが納得できる「黄金律」とは?

★どんな天才コピーライターも苦労している「たった一つのポイント」とは。

★最大公約数マーケティングの時代は終わり、これからは最小公倍数がマーケティングを制する!

★共振の素を見つけ、新しいマーケットは自由自在に生み出すための方法とは?

★人の気持ちを簡単に動かせる、簡単な手法とは?

★壊れにくい、飽きられにくいマーケットを創り出す秘訣とは?

★本当の意味の「顧客重視主義」とは?

★真の意味の、「お客さま重視主義」とは?

★読まれる「広告」を創る、三つのポイントとは?

★共振を生むための、絶対に忘れてはいけない言葉の使い方とは?

★これを身につければ、先ずはOK!
人の本音を聞きだし、売り上げに繋げるための、代表的な二つの方法とは?

★絶対に知っておかないといけない、2つの種類のリサーチとは?

★グループインタビューは、何故「失敗の素」なのか?

★忙しいあなたのための、簡便法。ヒントが勝手に飛び込んでくる「3種類の魔法のシート」とは?

★買わせるコトバが、必然的に発見できてしまう方法とは?

★メッセージを際だたせる「○○○○○式コピーライティング術」とは?

★普通の言葉を、一瞬にして「効くメッセージ」に変化させるテクニックとは?

★売れる言葉を生み出す、10の法則とは?
 


 
【240分音声セミナー:キキダス・マーケティングの極意!】
 


◆僕が、この「音声ファイル」を無料で配布する理由。


理由は簡単!
 
無料じゃないと聴いて貰えないからです。(笑)
 
それが一番の理由です。
 
企業は、特に日本の企業は、マーケティングにお金をかけない傾向にあります。
 
マーケティングって小難しい・・。
 
そんな印象も持たれています。
 
そりゃそうです。
 
書店で売ってるマーケティングの本を開くと頭の痛くなる内容しか書いてありませんから・・。
 
だから、僕はそれを変えたかった。
 
タダなら、無料なら「ま〜、少しくらいは聴いてみようか?」ってなりません?
 
なりますよね?
 
だから無料にしました。
 
1人でも多くの「マーケティングに興味のある人」に聞いて欲しくて無料にしました。
 
そして、もう一つの重要な理由。
 
それは・・・無料なら誰かに紹介しやすいから・・・。
 
そう、あなたがこの音声セミナーを気に入ってくれたとして、
少しでもお金がかかるとしたら、なかなか知り合いに紹介しづらいですよね?
 
でも、無料だったらどうでしょう?
 
「タダだから、とりあえず聴いてみない?」って奨め易いですよね?
 
この「奨める!」と言うコトが無い限り、広がりは望めません。
 
僕は、この「音声セミナー」を1人でも多くの人に聴いて欲しいと思っています。
 
心から、本当に本心からそう思っています。
 
ですから、普段だったら5万とか8万とかいただく内容を、敢えて無料にしました。
 
だから、知り合いに紹介して欲しいんです。
 
 
★どうして「音声」なのか?

それには二つの理由があります。

一つめ・・・・。

今、マーケティングの世界で、誰でもが簡単に学べる「教科書」と呼べるまともなモノは殆どありません。
難しい理論書はいくつもありますが、それ自体、読みこなすのには結構深い知識が必要です。
つまり、時間と手間がかかる。
だけど、音声ならば比較的頭に入りやすいと考えました。
 
僕自身、尊敬する人のセミナーとかは、
音声で聴いた方が、頭に入りやすい!と言う実感を持っているからです。
だから、音声ファイルにしました。
移動時間とかにも聞いて欲しいと考えたからです。
もう一つの理由。
今、世の中には、くだらない、本当に下らない無料レポートが、溢れかえっています。
しかも、数ページ、数十頁で、肝心な部分は「有料です」みたいな、
やってはいけないコトをやってるモノが多すぎます。
そして、そうした下らない商材の殆どは、PDFファイルなどの「活字」です。
そこにまたまた「文字・文章」で入ったのでは、埋没してしまいます。
だから、「また普通の無料レポート?」って思われたくなくて、音声にしました。

さて、これがこの「無料音声セミナー」に関する僕の思いのすべてです。
 
時代は、人は・・・変わったんです。
でも、変わっていないのはマーケティングのやり方だけです。
そろそろ、間違った方法を捨て、正しいマーケティングに切り替えませんか?
 
あなたのビジネスが、本来得るべき適正な収益を手に入れるために・・・。
 
【240分音声セミナー:キキダス・マーケティングの極意!】
 

2008年2月
 中山マコト中山マコト

シンクロニスト:  



中山マコト:ホームページ

キキダス・マーケティング:中山マコト
あなたのダイヤモンドは輝いていますか?
<ダイヤモンド・プロジェクト>
http://www.kikidasu-m.com/

キキダス・マーケティング;ホームページ。
http://www.kikidasu.jp/mark/

ホームページ:
http://www.kikidasu.jp/mark/

著書:バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本
http://tinyurl.com/287zgl

著書:『お店の「バカ売れ」ポイントをつくる技術」』
http://tinyurl.com/228tho

ブログ:会った、飲んだ、食った!
http://blog.livedoor.jp/kikidasu/

メルマガ:
http://tinyurl.com/2aaqua



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