私は、この6年間で、売り上げが上がらず、悩みに悩んでいた中小企業の92.4%の悩みを解決しました。
あなたがもし、本気で自分の会社の売り上げを上げたいと願っているなら、私はその願いを、確実に実現する事が出来ます。

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 人件費などの原価を減らしたい!
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 財務体質を一気に改善したい!
 銀行口座の残高を増やしたい!
 営業利益、経常利益をアッという間に増やしたい!
 ホームページをつかってもっともっと集客をしたい!
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あなたの会社の売り上げと利益を劇的に向上させるには何が欠けているか?
あなたの会社のクライアントを、劇的に増やすにはどうすれば良いのか?

と言う重要な二つの事についてお話しをする用意があります。
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『バカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本』
を世に出した中山マコトが、
・世界中で、あなたの会社だけのための、「最強のキャッチフレーズ」をつくり、
・その活かし方について、徹底的にアドヴァイスをし、
さらに、
・やりたい仕事と、売り上げ・利益を勝手に呼び寄せる、未来型名刺、
「ヒストリーカード」
を、あなたと一緒に創り上げる!と言うプロジェクトです。


中山マコト中山マコトと申します。
私は、数字を突つく事しかしないタイプの経営コンサルタントではありませんし、MBAのキャリアに凝り固まった、「MBAかぶれ」でもありません。
データの分析の専門家でもなければ、販売促進のコンサルタントでもなく、企画を考えるだけのプランナーでもありません。
弁護士でもなければ、会計士でも司法書士でも、行政書士でもありません。
中小企業診断士でも無ければ、リサーチャーでもありません。
デザイナーでもなければ、CIのコンサルタントでもありません。

では、何でしょうか?
私は一体何物でしょうか?(私の詳しいプロフィールと実績はこの手紙の最後に・・・)
★ある印刷会社は、私の提供する方法で、働きの悪い、やる気の無い営業マンをすべてリストラし、それまでの3分の1の陣容で、前年の2倍以上の売り上げと、4倍の利益を生み出し、その勢いは今も衰える事無く、日々、益々拡大しています。
★ある広告代理店は、私との共同プロジェクトをやった、たった半年の間に、ゼロから、新規クライアントを7社開拓し、売り上げを1.5倍に増やし、コンペでの勝率をわずか22%から、75%に上昇させました。
残り25%は、依頼主のレベルがあまりにも低いので、
(ベストなアイディアをタダで手に入れようとしたり、裏で合い見積もりを取ったり、
仕事が終わったあとになって、値切り交渉を」してきたり・・・)こちらの方からお断りをしました。
★ある保険代理店は、私が提供した戦略に変更してから、一気に新規契約を1.7倍に増やし、運用金額を2倍以上に増やしました。でも、開拓に当てる時間はそれまでの3分の1!
空いた時間を使って、資産運用のセミナーをやり、そのセミナー参加者のうち3人に一人が新規客になる!と言う仕組みを構築しました。しかも、その間、わずか7ヶ月の事です。


大事な事を言っておきましょう。
*私の「方法」は、特に中小企業に対して効果が現れやすい性質を持っています。
その理由は、最後の「追伸」で・・・。


さて、ここであなたに質問をさせて下さい。
次の7つの質問のうち、2つ以上に○がつくようなら、あなたの会社は深刻な「空振り病」にかかっています。
「空振り病」とは、私がつくった造語ですが、要は、
「やるべき事をやれば、今の二倍の収益が上がるのに、やり方を知らないか、やり方が間違っているせいで、現状に甘んじている状態」
を指します。
どうです?思い当たる部分がありますか?
そう、今、この文章を読んでいる、「あなた」の会社の事です。
<質問>
●あなたの会社の営業マンは、会社自体、コレと言った経験も実績も無いのに、あれも出来ます!これも出来ます!とか言って営業していませんか。
●実績も経験も少ない会社なのに、営業マンは「やります!やれます!」とか言って、仕事を引っかけてきていませんか。
●闇雲に、知り合いに対し、「誰かお客さんを紹介してくれませんか?」と頼んでいませんか?
●売り上げを、大した実力も無い営業マンの、自己流の「セールストーク」に頼っていませんか?
●「一日○○軒」と言った、意味のない訪問ノルマを営業マンに課していませんか?
●たまたま飛び込みで入った会社からマグレで小さな仕事を拾ってきた営業マンを褒めたたえていませんか?
●社長自身が、本来の「マネジメント」ではなく、営業をやっていませんか?


もし、2つ以上当てはまるモノがあったら・・・・
あなたの会社は、売り上げの50%、利益の70%をみすみす捨てているんです。
つまり、今の売り上げが仮に10億だとしたら、本当は20億稼げて当然だし、今の売り上げが5000万円なら、あなたの会社は本来、1億以上の売り上げを上げられるはずなんですよ!と言う事です。

ここで、私が手がけた、この会社の物語を聞いてみて下さい。
私が一年前から指導をさせていただいている中堅の印刷会社があります。
仮に、「M印刷」としておきましょうか。
会社全体の年商、約80億。従業員数約300人。
私と出会うまでは何の変哲もない、フツーの印刷会社でした。
名刺を見ても、M印刷と書いてあるだけ。
何が得意で、どんな考え方の印刷会社か?がまったく分からない。

仕事自体も、大手の印刷会社の単なる下請けが主な業務。
会社自体に活気もなく、私が訪ねても、誰もこっちを見ようともしない!
まさに負け犬体質丸出しの、何ひとつ目立つところの無い、普通の印刷会社でした。

そう・・・ある事が起こるまでは・・・。

私はそのM印刷の役員に請われてコンサルティングをスタートさせました。
社長に依頼して、中堅と若手の「やる気あるメンバー3人」に私のチームに入って貰い、一気に促成栽培をスタートしました。
ベテランの社員(オジサン達)は、「また社長の道楽が始まった!」と、白い目で見ていましたが、そんなのお構いなしで、徹底的にある事をやり続けました。
それから半年。

その会社の商業印刷部門の売り上げは、22億円から29億円に増えました。
たった・・・・半年。
利益率も23%ほども向上し、私のチームにいた、3人のメンバには社長賞が手渡されるまでになり、結果として私のやり方は全社に波及し、今や、全社員の名刺には、その「ある事」が書かれています。
会社全体の雰囲気も圧倒的に明るくなり、朝から晩まで活気溢れる会社になりました。

さて、その会社に一体何が起こったのでしょうか?
たった半年の間に、一体何が起こったのでしょうか?
それは・・・・
キャッチフレーズをつくっただけ。

それも・・・

”ヌードは印刷しません。”

と言う刺激的なキャッチフレーズです。
そして、それを、名刺や、私がオリジナルで開発したあるツールなど、いくつかに落とし込み、全社的に使っていったんです。
どうしてこの「ヌードは印刷しません。」と言うキャッチフレーズをつくったのか?
それには、ちゃんとした理由があります。
それは、M印刷が本来持っていた、「企業としての思想」だったからです。
この会社は元来、ヌード写真集などの印刷は一切受注していませんでした。
先々代の、創業社長がとても嫌ったからです。
でも、社長が代替わりし、年数を重ねるうちにその考えは風化し、忘れ去られて行きました。
で、私と私のチームのメンバがそれを掘り起こしたんです。
そして、M印刷の「こだわり」がハッキリと、クライアントや見込み客に伝わるようになったんです。
その「ヌードは印刷しません!」と言う思想を正面切って伝える事で、他の印刷会社が、売り上げのために、女性の裸でも何でもバンバン印刷を受注するやり方との対比が際だったんですね。
つまり、M印刷の「企業としてのアウトライン」がハッキリと見えてきたんです。
加えて、このキャッチフレーズはインパクトがあります。
だから話題になりやすい。
名刺交換をしても、「え?コレどういう意味?教えて?」って間違いなく訊かれます。
そこからすでに良好なコミュニケーションが始まってる訳です。
クライアントからしても、どうせ同じような能力、金額なら「少しお堅いくらいの、こだわりのある会社」の方が良い!
そう考えるのは当たり前の事です。

利益率にしても同様です。
大手印刷会社や広告会社の下請けから一気に脱し、直接のクライアントがドンドン増えていく訳ですから、利益が向上するのは実に当然の事。
下請け仕事が減り、利益効率の良い仕事が激増する訳ですから、利益率が圧倒的に上がるのも当然です。
会社の財務体質自体も劇的に良くなり、結果として資金繰りも飛躍的に楽になりました。
こうしてこのM印刷、一気に生まれ変わったんです。

もう一つ、実例を・・・。
ある中堅の広告代理店があります。
年商は約160億、販売促進に特化した会社です。
でも、それはあくまでも表向きの話し。
実態は、マスの広告を手がけさせて貰えず、大手の代理店が食い散らかしたあとの細々した現場仕事とか、手間のかかる制作物を、短い期間と少ない予算で押しつけられる、そんな雑事専門の会社でした。
例えば、大手代理店が2億円で受注した仕事のうち、1000万程度で、交通広告を全て仕切らされる。
利益率だって、メチャクチャ低いです。
ちょっとトラブルがあれば、その瞬間に「赤字」が出てしまう。
販促専門とは名ばかりの落ち穂拾い仕事、そんな、そう、完全な尻ぬぐいばかり。

だから、社員の定着率も最低な会社でした。
ある事を始める迄は・・・。
私はその会社の取締役営業本部長に依頼され、キャッチフレーズ開発プロジェクトをスタートさせました。
そして、若手で前向きな2人のメンバとミーティングを始めました。
たった3人のプロジェクトのスタートでした。

そして・・・・・

こんなキャッチフレーズを創り出しました。

『当社営業担当が、テーマごとに、当社スタッフ全員の中から最高のスタッフを選定します。当社は、会社の枠を外し、全社でクライアントのために取り組む会社ですから・・』

『当社営業担当が、テーマごとに、当社スタッフ全員の中から最高のスタッフを選定します。当社は、会社の枠を外し、全社でクライアントのために取り組む会社ですから・・』
これには少し、補足説明が必要です。
普通、広告会社は、売れっ子は大きなクライアントに張り付くケースが多い。ですから、新規クライアントが出来るとその時にヒマな、たまたまカラダが空いてるスタッフが担当するケースが多いんです。で、クライアントからは文句が出る・・・と言う事なんですね。でも、この代理店は、そのワクを外した。常にクライアントのために、社内で最高のスタッフ編成が出来るように、社長以下一丸となって取り組んだんです。
その事を、社外に宣言して回る訳ですから、腕に自信の社員の士気は高まります。
ぬるま湯を求めている社員は、自動的に、必然的に辞めて行きます。
これで本当にやりたかった仕事が出来る!
辞めずに残った社員の中に、強烈なエネルギが充満してきます。
スタッフがやる気ですから、営業も元気になります。
そして、営業とスタッフが、完全に一体となったフォーメーションが出来上がりました。
スタッフと営業の信頼感が、桁違いに上がってきました。

それから約2年。
その代理店は、今、業界でも元気で、クオリティも高く、しかもリーズナブルで腕も立つ!
そんな会社として、生まれ変わりました。

いかがでしたか?
この2つの会社の、生まれ変わり物語は、あなたの会社に、近々起こる圧倒的な変化でもあるんです。

先日、この「プロジェクト・サーチライト」でも使用する、「あるツール」についてのセミナーをやりました。
その出席者の方から、こんな感想をいただきました。
中山 マコト様
昨日のセミナーに参加させていただきました、○田 暁彦 と申します。
ご連絡が遅くなりましたが、昨日はとても実りのある時間を過ごさせていただきまして、誠にありがとうございました。
今回、初めて参加をさせていただきましたが、意識の高い方々が参加されていらっしゃりながらも堅苦しくなく、とても温かく、和やかな雰囲気の中での勉強会はとても新鮮でした。
中山様のお話は、単なるうわべだけのテクニック論ではなく、自分自身の強みを人に伝える上で、どのような考え方をすべきなのかという本質的な部分についての気付きをいただけたことが、とても勉強になりました。
人の真似をして、楽をして人の心を揺り動かすことはできないということも、もっともだと思います。
学びを得たこの機会に、再度、徹底的に自己分析をした上で、誰にも真似のできない自分だけの強みや想いを明確にし、世界でただひとつのヒストリーカードを作り、今後の活動に大いに活かしていきたいと思います。
聞いただけでは意味がないですからね。
良いと思ったことは、実践してこそ意味がある!!
早速、今日から行動したいと思います。
完成しましたら、中山様に添削していただき、ご指導をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
中山様のセミナーの内容、お人柄を含め、とても素晴らしく、有意義な時間を過ごさせていただきましたことについて、あらためて、心より御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

もう一度言います。

今もし、あなたの会社の成績が上がらないのならば、それは、
キャッチフレーズが無いからなんです。
あるいは、有ったとしても、決定的に弱い!
他の会社が言ってることと、さほど違いが感じられないのではないですか?
社名を変えれば、どこが使っても支障が無いような内容になってはいませんか?
だから、クライアントにあなたの会社の強味、実力が伝わらないし、伝わらないから、仕事が少なくなる。

仕事が少なくなるから、無理に仕事を引っかけてくる。

仕事を引っかけてくるから、ろくな仕事にならないし、利益も少なくなる。

利益が少なくなるから、薄利多売になる。

薄利多売になるから、何でもやります!何でも出来ます!と言うペコペコ営業になる。

ペコペコ営業をするから、あなたの会社の強味、実力が伝わらない。

だから、選んで貰えない!

と言う、悪魔のスパイラルに入りこんでしまうんです。
このスパイラルから抜け出すのは、チョコチョコっと、手直しをする程度では無理なんです。

もっと圧倒的な変化!

クライアントの方から、勝手にお願いにやって来るような「仕組み」が必要なんですよ。
仕事の方から、寄ってくる「仕組み」が必要なんですね。

仕事は勝手にやってくるのではありません。
仕事がやってくる仕組みがなければ、仕事は来ないのです。
万一、来たとしてもそれは・・・マグレ!
ただの偶然!二度と無いんです。

いいですか?

あなたの会社の、「見込みクライアント」が知りたいのは、
『あなたの会社が、自分の会社に何をしてくれるのか?』
であり、ついでに言えば、
『それは一体いくらくらいで、どのくらいの期間がかかるのか?』
と言う、それだけです。

さて、あなたの会社は、その「問い」に答えていますか?
あなたの会社の強味、特徴、得意技。
それが一瞬にして伝わる、「キャッチフレーズ」を持っていないから、あなたの会社とクライアントの間に。ズレが生じるんです。
だって、伝わらないんだもん。

よく、営業マンが、くどくどくどくどと自分の会社の「実態」だけを語っている姿を見ますが・・あれイヤでしょう?。
そんな営業マンを使っている会社に、仕事なんて出したくないでしょ?

あなたがそのクライアントの立場だったらどうですか?
「もういい!もういい!私が知りたいのはそんな事じゃ無いんだよ!」って追い返してしまいませんか?
そんな、自分が嫌な事を、自分の社員にやらせてどうするんですか?
キャッチフレーズがあれば、仕事は勝手に寄ってきます。

どうしてか?
それは、キャッチフレーズこそが、優秀な営業マンそのものだからです。
一瞬で、あなたの会社の「強味、特徴、得意技」が理解できるからです。
キャチフレーズの中に、熱い思いを込め、一瞬にして強味、特徴、得意技を伝える。
その仕組みさえ作れれば、一気に現状が変わるんです。
それは、私、”最強会社案内プロデューサー:中山マコト”が保証します。
では、どうやってその「最強キャッチフレーズ」を見つけ出すのか?
どうすればこの「劇的な変化」を呼び寄せる事が出来るのか?
それには、私がこれまで構築してきた、ある「メソッド」を使う必要があります。

それは、『プロジェクト・サーチライト』と私が命名した方法です。
【プロジェクト・サーチライト】
『プロジェクト・サーチライト』は、コンピュータシステムではありません。
コンピュータシステムでもありません。
私のノウハウを使って、あなたの会社の「最強のキャッチフレーズ」を生み出し、それを使って、圧倒的に稼いでいく方法の事です。

要は、中山マコトがあなたの会社のキャッチフレーズをつくり、
その活かし方を全面指導させていただく!

と言う、プロジェクトなんですね。

キャッチフレーズは、コピーライターの思いつきではダメです。
カッコイイ言葉も要りません。
一気に相手の気持ちを引き込む「強さ」と、信用・信頼を瞬時にして感じさせる「リアリティ」が不可欠です。
『プロジェクト・サーチライト』では、あなたの会社の中に眠っている「チカラ」を掘り起こし、それを材料にして、最強のキャッチフレーズを創り上げます。
それには、あなたの会社のスタッフのちょっとした協力が必要です。
その協力とは?
私のインタビュに答えて貰うこと】
と、
【あなたの会社の、クライアントや顧客に、ちょっとした取材をして貰うこと】

それだけです。
それさえ出来れば、あとは私とあなた、それからあなたの会社のスタッフとでミーティングをしたり、あるいは電話や電話会議の手法を使って、練り上げて行くだけです。
『プロジェクト・サーチライト』は、およそ、こんな感じの流れになります。

STEP1:あなたの会社へのインタビュ、無料ミーティングを通して、あなたの会社の「強味・弱み」を明らかにする。

STEP2:強味・弱みを、外部に伝えるべき「USP」に変身させる。

STEP3:USPを束ねて、フックワードを開発する。
注目!↑この部分がノウハウです。これまで何百社と言う企業のコンサルティングをして、成功に導いてきた手腕がこの部分で発揮されるんです。

STEP4:ツールに落とし込む。

STEP5:社員が活動する。

*インタビュは、全て私がマンツーマンで行います。
キキダスインタビュの専門家であり、マーケティングの本を何冊も出している私、中山マコトが自ら行います。
ですからご安心下さい。
あなたは、そのための人選をしたり、段取りをしていただければ良いんです。
それだけ・・・。
実にそれだけの事なんです。


もう一度、あなたに質問をします。

あなたの会社の売り上げを確実にアップさせ、
利益率を向上させ、
原価率を下げ、
営業マンのクライアント獲得能力を一気に数倍に増やし、
ホームページからの集客を2倍以上にあげてしまう!


そんな方法を知りたくないですか?


私はそのノウハウを15年以上にわたって、沢山の会社に提供して来ました。
そして、このプロジェクトを、
『プロジェクト・サーチライト』
と命名しました。
あなたの会社の本当の強味を発見し、
クライアントを引き寄せ、
クライアントの弱い部分を照らし、補強してあげる!

そんな「光」をあなたの会社に持って欲しいと考え、命名しました。
さて、私と会いたい!無料ミーティングに呼んでみたい!
と思われたら、今すぐ、この申し込みフォームに必要事項を記入して、送信してください。
私からの、返信メールが届きます。
それに従ってやりとりをし、無料ミーティングの日取りなどを決めてきましょう。

『プロジェクト・サーチライト:無料ミーティング』に、
       


さて、ここで、あなたが「プロジェクト・サーチライト」のメンバになったあとに起こる、素晴らしいことの数々を整理して見ましょう。

仕事は貰うものなんかじゃなくて、勝手に入ってくるモノ!と言うことが心の底から時間出来ます。
アタマを下げるのは営業ではない!と言う事が分かります。
事前に用意なんてしなくても、話題なんて相手から食いついてくるもんだ!と言う事がハッキリ分かります。
あなたの会社の事が良く理解できるので、あなたのやりたい仕事だけがやって来ます。
接待とかおつき合いの飲み会が無くなります。
営業経費が格段に減ります。
接待費が要らなくなります。
休日の出勤が格段に減ります。
残業が減ります。
だから、残業代がかからなくなります。
新人でも営業が出来ます。
メールや電話で仕事が勝手に入ってきます。
きらいでやりたくない仕事だけが来なくなります。
高いお金をかけて会社案内をつくる必要が無くなります。
営業スタッフが、とにかく元気で明るくなります。
見込み客の方から、どんどん寄ってきます。
新しく出来た商業施設や、店舗などを見に行ける時間の余裕が出来ます。
売り上げが・・・・上がります。
利益率が・・・向上します。
経常利益が・・・・・上がります。
社員に還元する事が出来ます。
社員に賞与を沢山払えます。
社員の定着率が、格段に上がります。
優秀な新入社員を採用できるようになります。
教育費が減ります。
一瞬にして、クライアントとの間に、良い関係がつくれるので、値切られると言う事が無くなります。

まだまだありますが、一旦このくらいにして・・・。
【プロジェクト・サーチライト:参加費】
さて、ではこの「プロジェクト・サーチライト」、本当に参加するとしたら、一体いくらくらいかかるんだ?
当然の疑問が湧いてきますよね?
私は、通常、企業からの要請で講演をする場合、最低でも1時間15万円のチャージをいただいています。
自分が主宰するセミナーの場合は、最低でも手取りで70〜100万円は確保しています。
私が、「個人」を対象にやっている「ダイヤモンド・プロジェクト」では、3ヶ月で12万円をいただいていますし、通常の企業コンサルの場合、月額最低50万円をお支払いいただいています。
それで、私がクライアントに顔を出す回数は多くて月に2度程度です。

ですから、この「プロジェクト・サーチライト」について、普通に考えれば、数百万円のチャージをいただかなければ成立しないと思います。
でも、そうはしません。
何故なら、それではあなたの会社の負担が大きすぎるからです。
負担が大きすぎれば、プロジェクト・サーチライトに参加していただける機会が減ります。
機会が減れば、本当のノウハウを身につけていただくチャンスがなくなるからです。
だから・・・・・
30万円(3ヶ月限定の一本勝負プロジェクト!)
に設定しました。
(関東以外の企業の場合、申し訳ないですが、交通費は全額ご負担いただきます。)

どうしてこんな金額でやるのか?
気になりますか?

その答えは、最後の「追伸2」に詳しく書いてあります。
読んでみてください。
『プロジェクト・サーチライト』の参加費は、
30万円(3ヶ月限定の一本勝負プロジェクト!)

です。

【限定10社】
さて、このプロジェクト・サーチライト。
限定10社だけで船出をします。
私も実際に、どのくらいの時間的負荷がかかるのか?
まったく未知数ですし、それから私には、既存のクライアントももちろんあります。
7冊目、8冊目、9冊目の著書の執筆も抱えていますし、今年(2008年)中には、集大成となる10冊目の本も出したいと思っています。
だから、その辺りの情勢も考え、限定10社にさせていただきます。

【良く受ける質問】
さて、ここで、私がこうした期間限定プロジェクトを始める際に、良く受ける質問を整理して見ましょう。
■必ず、最強のキャッチフレーズが見つかりますか?
見つかります!が!インタビュとか、ミーティングなど、必要な情報をちゃんとお出しいただいた場合に限ります。
いくら私でも、材料が無くては何も生み出す事なんて出来ません。
■当社の労力面の負担はどのくらいですか?
私が要求する「情報」をチャンとお出しいただくだけで結構です。
■30万円以外に、お金がかかったりはしませんか?
何度も書いていますが、交通費だけで結構です。
もちろん、興味を持っていただければ、私の著書をお買い上げいただくのはやぶさかではありませんが・・・。(笑)
それから、『プロジェクト・サーチライト』の結果、あなたの会社が会社案内を作り直したくなったり、会社の人員を入れ替えたりしたくなった場合は、その限りではありません。
■3ヶ月で、全部終わりですか?
原則は3ヶ月で終える事になります。
が、プロジェクト・サーチライトをやって行く中で、新たなテーマが出てくる事は当然考えられる事ですよね?
その場合は、お互いが協議の上、進めていくことはもちろん可能です。
■緊急の問い合わせとかについて、対応して貰えるんですか?
通常、私は午前中が書いたり考えたりと言った「創作活動」に当てています。
それ以外は基本的に出かける事が中心です。
ですが、もちろん打ち合わせ中を除けば電話にも出れますし、メールのお返事も可能です。
むしろ、どんどん問い合わせをいただきたいくらいです。
【特典】
『プロジェクト・サーチライト』
よりよく理解していただくと共に、私の考え方と私自身の実績を実感していただくため、そして、キャチフレーズのチカラを理解して貰うために、ある「原稿」を用意しました。
私が書き下ろして、大事に大事にしている、「ヒストリーカード営業術!」と言う本の原稿です。
これ、出版社の編集者にも見せ、「売れますよ!」と言うお墨付きも貰っています。
その「ヒストリーカード営業術!」をあなたにプレゼントします。
普通に商業出版したら、1万部や2万部は最低でも売れる本の原稿です。
そして、その場合私が手にする印税の額は、150万円〜300万円程度です。
それだけの価値ある原稿を、未だ、一切世に出ていない原稿をあなたに無料でプレゼントします。

さて、いかがですか?
『プロジェクト・サーチライト』
しっかりご理解いただけましたか?

で、最後に少しだけ、キツイ事も言わないといけませんね。
この『プロジェクト・サーチライト』
あなたの本気度が、試されるものでもあるんです。
もし、あなたがこの「プロジェクト・サーチライト」に参加し、一緒に走ってみようと思われるのなら、キャッチフレーズを駆使し、次々と望むクライアントと、やりたい仕事を手にするノウハウを、私は全部お教えする事が出来ます。
私は、8年前の独立以降、毎年15社前後のクライアントを指導して来ました。
そして、その全てに「最強キャッチフレーズ」を導入して来ました。
つまり約15社×正味7年=105社
のプロジェクトを指導して来たわけです。
それ以前のサラリーマンコンサルタント時代も合わせると、その数は二倍になります。
そして、その97社を思った通りの成功へと導いてきました。
(うまく行かなかった8社は、プロジェクト責任者が自分だけの手柄にしたがり私が下りたケースと、すでに到底立ち直れないくらいの状態に陥っている事を事前に開示してくれなかったケースです。いくら私でも事実上倒産している会社は建て直せません。そして、社長が私の提案を独断で蹴ったケースです。
(彼は自分だけが高い給料を手にする事だけが生き甲斐の人でした。)

先ずは、私を信じてみてください。
そうでないと、何にも始まりません。
その信頼感だけが、プロジェクト・サーチライトを成功に結びつけるんです。
そして、その信頼感を実感して貰うために、私は「3時間の無料ミーティング」を行う事にしました。
こうした合同プロジェクトは、お互いが会ってみて初めて信頼をバックにした船出を切れるモノだからです。
先ずは、私に会ってください。
私を呼んでください。
そこで、3時間の無料ミーティングをやりましょう。

『プロジェクト・サーチライト:無料ミーティング』に、

そこまでは「無料」です。
(しつこいですが、交通費だけは負担してくださいね。)

そこで、その無料ミーティングの場であなたの会社の事を知り、あなたやあなたの会社のスタッフに、私の考え方や力量に振れて貰った上で、正式にプロジェクト・サーチライトに参加してください。
その時点で、「NO!」と言う事になっても、交通費以外、私は一円も請求はしません。
あ、もちろんこの文章を読んで、居ても立ってもいられず参加したい!と言う場合は、「無料ミーティング」はそのあとで結構ですよ。

そしてもう一つ!
あなたの側にも応分の手間はかけていただきます。
それは・・・・正直に私に接していただくと言う事。
良く、自分の会社の悪い部分や弱い部分を明らかにせず、良いところだけを見せて、
それで何とかしてくれ!と言うケースがあるんですが、それはNGです。
それでは絶対に、プロジェクト・サーチライトは成功しません。
3ヶ月と言う、短期間の全力疾走ですから、効率が何より重要!
行ったり来たりしてるヒマはないし、やり直している時間なんてどこにも無い!
だから、全面的な協力を求めます。

さ〜、覚悟は決まりましたか?
新しい会社の人生を切り開くんだ!と言う気持ちが固まったら・・・。

すぐにココを押してください。

『プロジェクト・サーチライト』に、

私を信じてくれたら、あなたの会社の運命を大きく変えて見せますよ!
あなたの会社の輝く未来への扉はココ。↓

『プロジェクト・サーチライト:』に、


中山マコト




追伸1:
この『プロジェクト・サーチライト』は中小零細企業を対象としたモノです。
私が、中小零細企業を相手にするのには確固たる根拠があります。
それはスピード、しかも決済のスピードです。
大企業はとにかく遅い。
ま、サラリーマンの集まりだし、無事に任期を終えればそれでOKって人ばかり。
チカラのない広告代理店とかシンクタンクにお金を投げ与えているような人ばかりです。

決済に時間ばかりがかかり、そうこうしているうちにチャンスは逃げていきます。
担当者同士では完全合意に至っている内容でも、現場を知らない上司がダメを出すトコなんてしょっちゅうです。
これ、最悪!誰のためにもなりません。
追伸2:
私は今、コンサルティング先の企業を5社抱えています。
一社当たり、月額いただいている契約料は、平均65万円です。
それ以外に、私の本業である、「キキダス・マーケティング」と言うメソッドを駆使したプランニングや、コピーライティング、リサーチなどからの収入が年間1500万近くあります。
セミナーの収入は、年間手取りで1000万を軽く超えますし、セミナーのDVDなどの商材の販売額も年間1000万円は下りません。
他にも「ダイヤモンド・プロジェクト」と言う個人のための「ビジネス塾」や、雑誌への寄稿など、細々した仕事が沢山あります。
では、何故、どうして、どう考えてもビジネスとしては割に合わないこんな事を始めるのでしょうか?
それには深いわけがあります。
それは、私が2年ほど前に出した本のプレスリリース原稿に書いてあります。
その文章を紹介しましょう。

---ここから----
今、日本の企業の99%は中小・零細企業です。
そして、残る、たった1%の「大企業」「有名企業」の動向が、景気を左右したり、
経済を動かしているかのごとく言われています。
しかし、本当に、この国を支えているのは、残る99%の「名もなき企業」なんですね。
ですが、その「名もなき企業」の「名もなきビジネスパーソン達」に対して、チカラを与える仕組み、
売れる方法論を与える事を考えている会社はほとんどありません。
ほとんどが、一部の「大企業狙い」、これでは、駄目です。
ですから、何とか「名もなき企業」のお手伝いをしたい!というシンプルな思いで日々仕事をしています。
私の仕事の基本コンセプトは『他人に頼らず、自力で、3日で出来る販促術』です。
無料でできる「速攻販促手法」・・・これが私の仕事の原点です。
広告代理店にも頼らず、コンサルタントにもすがらず、コピーラーターにも泣きつかず・・・調査会社にも頼らず・・・。
自力で進む事で、みんなが「経済的にも豊か」になれる世の中になったら・・・。
身の回りに、足元に、売り上げr、利益を上げるヒントなんて沢山あるのに、既存のやり方にこだわるあまり、それに気づかない・・・。
あまりにも勿体ないじゃないですか?
先ず、自力で闘うノウハウとチカラをつけませんか?
と言うのが私からの提案です。


私からのお話しは以上です。

あとは無料ミーティングでお会いできる事を楽しみにしています。

『プロジェクト・サーチライト:無料ミーティング』に、


中山マコト 中山マコト